総合男女間で職場のジェンダー・ダイバーシティの認識の違いが明らかに
外資系人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社は、「職場における女性活躍推進」に関する意識調査の結果をまとめたレポートを発表した。今回の調査はヘイズが世界31か国で行なったグローバル調査に続いてヘイズ・ジャパンが別途独自に実施したもので、日本で働く約1,000人(有効回答800人)の従業員に対し、「均等賃金」「均等機会」「企業方針」「現状と未来像」の4つに関する質問項目をアンケートを行なったもの。