RecMA人事ニュース[PAGE: 289 / 793 ]

女性雇用第二新卒の転職 面接は戦略的に 新卒との違いは?2016年11月21日 入社1年で未経験の職種に転職 希望が叶った翔子さんの場合

自分はどんな仕事に向いているのか、どんな働き方をしたいのかは、働く中で見えてくるということもあります。入社してすぐに「私がやりたかった仕事はこれじゃない。この会社は私に合っていないのかもしれない」などと気づいてしまうことも。とはいえ、実際は「新卒入社して1年も経たずに転職するなんて、長続きしない人だと思われそう」と、転職を躊躇する人も多いのでは。今回は新卒入社1年目に転職活動をした第二新卒転職ストーリーをお届けします(後編)。

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総合糸井重里から働く人へ ちゃんとメシ食って、風呂入って、寝てる人にはかなわない

この問題を自分から語るのは、すごく難しいですよね。二重性のあることばかりで、簡単には解決しないと思います。

たとえ同じ経験をしても、ある人は「つらい」と言い、別の人は「楽しかった」と言うかもしれません。どうしても自分でやりたい、仕事をしたくて仕方ない、という経験のある人もいるでしょう。最後は、主観が問われるということになってしまうんだと思います。

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総合シニア活用について考える―定年や雇用継続の延長が解だろうか

一億総活躍社会を目指すために諸々の政策プランが提示されているが、その1つとして、シニアの活用が掲げられている。2016年6月に発表された一億総活躍プランを見ると、「生涯現役社会を実現するため、雇用継続の延長や定年引上げに向けた環境を整えるとともに、働きたいと願う高齢者の希望を叶えるための就職支援を充実する必要がある。」と明記されている。

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総合フリーランスの人材活用を検討 経産省が「働き方改革」の新施策として期待

経済産業省は17日、企業と雇用契約ではなく請負契約などを結んで働くフリーランス人材を活用しようと、有識者でつくる「雇用関係によらない働き方」に関する研究会の初会合を開いた。

ITなどの専門技術者や出産、育児で企業を退職した女性の新しい労働の形を模索し、政府が進める「働き方改革」に取り入れるのが狙いだ。経産省は実態を調査するために月内にアンケートを実施する。

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総合AIが変える採用 人材の戦力を公平に判断

人間は公平な採用活動を望んでいるのに、全ての判断に偏見が存在し、しかもそのことにほとんど気付いていない。採用責任者が同じ大学の出身者やスポーツへの関心など個人的なつながりで候補者を推薦したり、職歴にブランクがあるせいで適切な候補者が検討の対象にならなかったりすることはよくある。

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