アルバイト・パート派遣・契約社員等、通算5年超だと無条件で定年まで労働可能に…8割の社員が制度知らず
パート・アルバイトや派遣社員、契約社員が契約更新を繰り返し、通算5年を超えれば、契約更新せずに同じ会社の正社員の定年まで働ける制度が2018年4月からスタートする。
パート・アルバイトや派遣社員、契約社員が契約更新を繰り返し、通算5年を超えれば、契約更新せずに同じ会社の正社員の定年まで働ける制度が2018年4月からスタートする。
日本を含む世界各国の企業で、AI(人工知能)が人事部の各種業務に導入されつつある。たとえば新規社員の採用や既存従業員の人事考課などに、AIは効果的と見られている。
進捗率が高く、辞退率が低い新しい採用手法として注目を集めている「ダイレクト・ソーシング」。転職希望者を大量に集めてふるいにかけるのではなく、求める人材だけに絞ってアクションを起こすためマッチング度や入社後の定着率が高く、また、人事・採用担当者にとっても、無駄な活動が極めて少ないのが特徴です。
天候や季節、時間帯などによって大きく変動するサービス業の忙しさ。予想が難しいため、仕事の平準化が難しく、時短も進めにくいといわれる。
ここで注目したいのが、著者の内藤耕氏が提唱する新たな労働時間の管理法「稼働対応労働時間制」。この仕組みをうまく活用すると、従来より柔軟なシフト運用ができ、仕事がなくなった社員には早く帰ってもらえるようになる。現場の生産性向上につながり、会社と従業員の双方にメリットがある仕組みだ。
人工知能の発達はめざましく、これまでになかったような製品・サービスが生み出される一方、私達の仕事が人工知能によって奪われてしまうのではないかという懸念も抱かれている。オックスフォード大学のフレイとオズボーンの論文によると、アメリカでは次の10-20年の間に47%もの仕事が機械によって置き換えられる可能性があるそうだ。
株式会社廣済堂(所在地:東京都港区、代表取締役社長:浅野健)が運営する求人サイト「Workin.jp(ワーキン)」は、平成29年9月11日にリニューアルオープンしました。スマートフォン版を中心にサイトデザインを刷新し、ユーザーの「検索性」「利便性」を大幅に改善すると同時に、求人広告のアピール力を高める新商品「Workin.jpプレミアム」をリリースしました。
日本の雇用慣行を見直す働き方改革関連法案が9月下旬召集の臨時国会で審議される。残業時間規制や非正規労働者との格差是正、「脱時間給」制度の新設など多岐にわたるが、企業の現場では新しい技術やサービスが次々に登場し、働き方は一段と多様化する。ルールは追い付いているか。
あなたの周りに、仕事ができなさそうに見える上司・同僚・部下はいませんか?そのような人たちに対して、あなたは腹を立てているかもしれません。でも、本当に彼らをきちんと理解できているでしょうか?
実はそんな『トンデモ社員』こそ、会社を救う存在かもしれないのです。
総務省「平成26年版 情報通信白書」などによれば、我が国の65歳以上の人口は2010年には23.0%であったが、2060年予測では39.9%と世界のどの国でもこれまで経験したことがない少子高齢化が進むことが見込まれている。
ビジネスパーソンは職種によって、行動や意識に違いや差はあるのだろうか。そこでマクロミルではマーケティング・広報・情報システムに従事する20~30代の女性の実態を調査。その回答を元に“マーケ女子” “広報女子” “情シス女子”はそれぞれどういうタイプの方が多いのか、仕事とプライベートの線引き、人間関係、恋愛や結婚感などの特徴を比較している。