新卒上司の皆さん、あなたの飲み会は ネットフリックスより面白いですか? 聞き手:ライフネット生命社長 岩瀬大輔
今どきの若い人たちは、飲み会が死ぬほど嫌い? 理想の上司は? 春から新社会人の大学4年生・小林廣輝さんに、『入社1年目の教科書』著者であり会社社長でもある岩瀬大輔さんが、若者のホンネと「若い人たちと上手につき合う方法」について、こっそり質問しました。
(構成/香川誠 撮影/佐久間ナオヒト)
今どきの若い人たちは、飲み会が死ぬほど嫌い? 理想の上司は? 春から新社会人の大学4年生・小林廣輝さんに、『入社1年目の教科書』著者であり会社社長でもある岩瀬大輔さんが、若者のホンネと「若い人たちと上手につき合う方法」について、こっそり質問しました。
(構成/香川誠 撮影/佐久間ナオヒト)
金曜プレミアム『密着!なぜソッチの人生選んだの?』(フジテレビ・関西テレビ系)で「リアルドクターX」として密着取材を受け、現在大注目のフリーランス医師・筒井冨美氏。今回のコラムでは、なかなかオープンには語りづらい「妊娠した部下」への対応について、タブー無しの直球で語っていただきます。
3月に入り、いよいよ本格的にスタートした就職活動。さまざまな業界で人材不足が問題視され、「超売り手市場」と言われている日本国内の一方、目を海外に向けると、企業側が求める人材像に少なからず存在する「ギャップ」が浮かび上がってきます。
『全米No.1バンカーが教える最強の気くばり』の著者、酒井レオ氏が日本と欧米の間にある「就職で問われる資質の違い」を指摘します。
あらゆる企業が「働き方改革」に取り組む中、アメリカではどんな働き方が今好まれているのでしょうか。
グーグルでAIの機械学習の仕事に従事したのち、パロアルトインサイト社を創業した石角友愛さんによると、シリコンバレーをはじめとするIT企業で働く女性の間では、「ワークライフバランス」という考え方はもう古いのだとか。
近年生まれた「ラークライフインテグレーション」という新しいコンセプトに迫ります。
自分は何歳まで働きたいのか。ビジネスパーソンであれば誰もが一度は考えるのではないだろうか。内閣府が2013年に公表した「高齢期に向けた『備え』に関する意識調査」では、60歳以上でも働きたいと考える人が81.8%となっている。
2019年度の新卒就活サイトがグランドオープンしてから、2週間が経ちました。
グランドオープン直後でいかに多くの母集団形成ができるのかがポイントのひとつと言われていますが、ここ数年の傾向を見ると、母集団形成に課題を感じている企業様が多いように感じています。
「楽しく働きたい」と思っていても、なかなかうまくはいかないもの。毎日の作業に追われ、仕事に楽しみを見出せなくなってしまうこともあるのではないでしょうか?
お金やモノ、地位による幸せは長く続かない――。こう話すのは、『幸せのメカニズム 実践・幸福学入門』(講談社現代新書)の著者で、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科(SDM)の前野隆司教授です。
2018年3月1日、ついに本年度の新卒採用活動が解禁された。売り手市場のなか、各社はアイデアを凝らして学生にアプローチしている。多くの学生は、まず気になっている企業のサイトをチェックし、情報収集を進めていくだろう。企業の新卒サイトは就活生にとっての「玄関」の役割を果たしている。
いったい何人の尊い命が奪われれば、この国のお偉いさんは目を覚ますのか?
いったい何組の家族が涙すれば、企業経営者は「自分の責任」を自覚するのか?
いったい何故、メディアは不倫報道はしつこくやり続けるのに、過労自殺はあっさりとした扱いになるのか?
新卒でベンチャー企業に入社し、バリバリ働いたのち大学院に入学。学生とフリーランスという2足のわらじ生活をするも、博士課程終了前に妊娠出産、専業主婦へ……。そして現在はフリーランス協会の代表理事を務める平田麻莉(ひらた・まり)さん。