ピーエイ<4766>は、スマホを中心にしたWebと無料求人誌等による求人情報サービスを展開。無料求人情報誌「ジョブポスト」の編集・発行、求人情報サイト「ジョブポストWeb」の運営、求人情報サイト「Jobee(ジョビー)」の運営・管理などを手掛ける。また、人材派遣も行う。
アジアで最も深刻な人材ミスマッチを抱えているのは、日本――。ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンが2014年11月6日に発表した「グローバル・スキル・インデックス2014年版」でそのように分析している。
前回の当連載で、「最近の若い人はストレス耐性がきわめて弱くなった」という内容の記述をしました。そういう世の中になってしまった以上、マネジメントもそれに合わせて変えていかなくてはならない–、と。今回はそれと続く話をさせていただきましょう。
新卒の就職活動にも人材紹介会社所属の就職エージェントを使う時代に変わってきているのをご存知だろうか?
年々様変わりする学生の就職活動事情。企業の採用情報の解禁も、2016年卒より翌年3月へと3ヶ月間繰り下げられた。会社説明会から内定までのプロセスが短期決戦型になり、就活生のストレスは計り知れない。
エン・ジャパン株式会社
人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営する日本最大級の転職情報サイト『エン転職<http://employment.en-japan.com >』は、12月1日よりスマートフォン・タブレット向けニュース閲覧アプリ『SmartNews(スマートニュース)』(運営会社:スマートニュース株式会社、本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木 健/浜本 階生)で、人材業界初となる動画広告の配信を開始いたしました。下記、概要をご報告いたします。
平均年収は468万円。9割が「仕事への不満はない」と感じ、これから目指したい職種イメージは「ビジネスクリエーター」──。
IT人材のスキルキャリアを研究するNPO法人「ITスキル研究フォーラム(iSRF)」は、国内で就業するITエンジニア7218人を対象に調査を実施した(調査概要)。調査結果から冒頭に示す傾向が浮かび上がった。
東京商工リサーチは、上場企業で働く人の年収を発表した。それによると、上場企業2316社の平均年収(2014年3月期時点)は、前年比5万8000円増の604万4000円。調査を開始した2010年3月期以降、4年連続で増え、初めて平均年収が600万円を超えた。
急成長企業であるLearnVestのCEOとして、優秀な人材を見いだすことは、私にとって何より重要なことです。しかし、それは時間のかかる任務でもあります。
これまでに150名以上の社員を採用してきましたが、私はそのために何百回もの面接をこなしてきました。よく言われるように、第一印象は大切です。ですから面接の際は、最も個性を判断できると思われる質問に絞り込みました。 そしてその過程で私が学んだことは、面接者の回答を聞く際は、自分の直感を信じるべきだということです。
人材紹介会社集合サイト『エン転職コンサルタント』( http://consultant.en-japan.com/ )上で、30歳以上のサイト利用者388名を対象に「カウンターオファー(退職引き止め交渉)」についてアンケート調査を行いました。