総合人生二毛作時代、地域ビジネスで活躍する共働きシニアが増加中
定年後に訪れる“新生活”に待ち受ける3大リスク「夫・お金・仕事」の不安と悩みを解消するシニアライフ入門。第4弾は、生きがいとお小遣いどちらも手にするための「地域で活躍するシニアの働き方」。
定年後に訪れる“新生活”に待ち受ける3大リスク「夫・お金・仕事」の不安と悩みを解消するシニアライフ入門。第4弾は、生きがいとお小遣いどちらも手にするための「地域で活躍するシニアの働き方」。
NTTアドは、「平成生まれ」の若者たちの就職に対する価値観を浮き彫りにするべく、インターネット調査を実施し、その結果を発表した。
調査は、現職への満足度に基づき、「非正規満足層」「非正規不満層」「正社員満足層」「正社員不満層」の4カテゴリーを集計軸にして実施されている。
共働き家庭において、妻の家事・育児の負担が平日・日曜ともに夫より重いという結果があります。女性の社会進出は進んでも、男性の「家庭進出」はまだ進んでいません。統計データを使い、「共働き夫婦の1日の活動」について考えてみましょう。
ダイバーシティ経営企業100選シンポジウムにおいて、「働き方改革と男性社員の巻き込み方」をテーマに意見を交わしたトークセッション。生産性の低い長時間労働者まで残業代をもらえる今の評価制度に疑問を呈する日産・副社長の志賀俊之氏が、新たな人事評価の仕組みを提案します。(ダイバーシティ経営企業100選 シンポジウム2015より)
ダイバーシティ経営企業100選シンポジウムにおいて、「働き方改革と男性社員の巻き込み方」をテーマに意見を交わしたトークセッション。自称・仕事人間だったサイボウズ社長の青野慶久氏は育児休暇をとったことがきっかけとなり、多様な働き方の重要性に気づいたと言う。先進的な人事制度に取り組むサイボウズが目指すものとは一体?(ダイバーシティ経営企業100選 シンポジウム2015より)
日本の国土交通省は現在、2020年の東京オリンピック開催に向け労働需要が高まっていることを背景に、建設分野におけるベトナムからの労働者受け入れプログラムを展開している。同プログラムは、2015年4月1日から2021年3月31日まで実施される。
テンプホールディングス傘下のテンプスタッフは4月中に女性だけで構成し、残業をしない営業部を新設する。子育て中で時短勤務の社員ら12人が所属する。同社の正社員の5割強が女性で、このうち過去3年で育児休業を取得した女性社員は18%にのぼる。女性にとって働きやすい環境づくりを進める。
人材関連企業が、学生の就職活動を巡ってさまざまな対応を見せている。就活でアピールできる短期のアルバイトの募集を始めた企業があるほか、アルバイトが不足している企業が多いとみて学生を募集するサイトを刷新する動きもある。就活生を採用する企業の面接担当者向けに、ネットで講座を開く例もある。
新年度が始まりました。今回は採用がテーマです。プロの面接官は、対象者の「エネルギーレベル」を感知することで、実力を見抜く。GEやグーグルで採用面接を実施してきた筆者は、そう語ります。グローバル企業の採用担当者は、どんな観点で人を見るのか。また、面接で、どのような質問を投げかけるのか。いくつかのヒントを挙げてもらいました。