RecMA人事ニュース[PAGE: 51 / 793 ]

総合トップ営業マンに「オタク」が多い理由

営業職で結果を出す人は、魅力的な人が多い。雑談していても面白いのだ。実際に、話をすると、仕事以外の趣味などにものすごくのめり込んでおり、“オタク”レベルまで達している人が多い傾向があるようだ。(営業サポート・コンサルティング代表取締役、営業コンサルタント 菊原智明)

続きを読む

総合沈黙すべきか、言うべきか 職場で声を上げるべき時と方法

あなたは、デリケートな問題について自分の意見を言うことに抵抗を感じるだろうか?沈黙せずに声を上げるべき時とは、いつなのだろう?

従業員が職場で声を上げられるためにまず重要なのは、自分の見解や不満を誰もが安心して言える環境を作ること。職場は、常に安心して声を上げられる場所ではないかもしれない。ハラスメントに関する場合は特にそうだ。

続きを読む

総合串カツ田中の成長の鍵は、「良い会社作り」が根底にある人材採用

「大阪伝統の味 串カツ田中」を展開する株式会社串カツ田中ホールディングス。

2008年10月、東京都世田谷区に「串カツ田中」1号店をオープン。「一人でも多くの笑顔を生むことにより、社会貢献する。」を企業理念とし、全国に直営店・FC店合わせて170店舗を展開。30年後の1000店舗達成という目標に向けて採用人数を増加させるに伴い、「採用コストの高騰」「離職率の上昇」といった課題に直面したそうです。

続きを読む

新卒経団連「東京五輪のために採用前倒し」計画が、就活ルール廃止にすり替わった本当の理由

日本経済団体連合会(経団連)の定例会見で、中西宏明会長が「2021年春以降に入社する学生向けの採用ルールを廃止するべきだ」と発言したことで、各方面に波紋が広がっている。企業にルール順守を求めた安倍晋三首相、議論を歓迎する声をあげた経済同友会、早々に異論を唱えた大学など、その反応はさまざまだ。

続きを読む

新卒キーパーソンに聞く2019年卒新卒採用動向「中小企業が、激化する新卒採用を勝ち抜くためには」

今夏、2019年卒の学生に対する内定出しが山場を越えた。学生優位の売り手市場が続く中、一部企業は計画通りに学生を採用できず、苦戦したかもしれない。

今回は就職情報大手「リクルートキャリア」の研究機関「就職みらい研究所」(東京都)に取材。主任研究員の増本全氏に、19年卒の学生や企業の採用動向、20年卒採用に向けて企業が必要な量や質の学生を獲得するためのアイデアを聞いた。【2018年8月7日取材】

続きを読む

派遣「派遣の2018年問題」まで残り3週間 企業は「期間制限」にどう対応するか?

2015年9月30日施行の改正労働者派遣法により、施行日以後に締結された労働者派遣契約に基づく労働者派遣には(1)「派遣先事業所単位の期間制限」(事業所単位)と(2)「派遣労働者個人単位の期間制限」(個人単位)が設けられ、両方とも「3年」の期間制限がかかることになりました(※注)。

続きを読む

アルバイト・パートトライアル雇用とは?アルバイトの社員登用としても注目されるメリット&注意点

「トライアル雇用」という言葉をご存知でしょうか?大手企業の正社員採用制度としての知名度が高いですが、実はアルバイトの正社員登用においても注目を集めています!今回は、トライアル雇用とは何か、制度のメリット・デメリット、利用時の注意点などを解説します!

続きを読む

総合マネジャーが頑張りすぎると、逆に「チームの生産性」を下げる理由

2019年4月に罰則つき残業規制がスタートすることもあり、「働き方改革」は喫緊の課題となっている。そんななか、プレッシャーが増しているのがプレイングマネジャー。個人目標とチーム目標を課せられるうえに、上層部からは「残業削減」を求められ、現場からは「仕事は増えてるのに…」と反発を受ける。

続きを読む

総合愛を伝えると仕事が好転する!? 日本愛妻家協会に聞く、妻を大切にする意外な効果

イクメン、イクボス、カジダン。育児や家事に取り組む男性への名称は多々あれど、肝心なところが抜けてはいないだろうか。そう、「妻」だ。家庭を大切にしたいのであれば、パートナーである妻の存在は見過ごせない。

「妻というもっとも身近な赤の他人を大切にする人が増えると、世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない」

続きを読む

1 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 793