総合【アメリカ】不採用の候補者に連絡をしないとどうなる?
「失敗は成功のもと」と言いますが、就職活動においてはどうでしょうか?なぜ自分が落ちたのかという理由を知らないという人も多いのではありませんか?CarrerBuilder社による2015年の調査によると、面接後に企業から不採用の理由を教えてもらえた人はたったの27%だったと言います。
「失敗は成功のもと」と言いますが、就職活動においてはどうでしょうか?なぜ自分が落ちたのかという理由を知らないという人も多いのではありませんか?CarrerBuilder社による2015年の調査によると、面接後に企業から不採用の理由を教えてもらえた人はたったの27%だったと言います。
中小企業庁の「2015年版中小企業白書」によると、中小・中堅企業の数は全国で385.3万社。人数にして3,000万人以上が中小・中堅企業で働いていることになりますが、その多くの企業が頭を悩ませているのが「人材不足」です。
テレビやニュースで小耳に挟んだ方もいるかもしれませんが、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」(通称、女性活躍推進法)が2015年8月28日、参議院本会議で可決され成立しました。政府の成長戦略でも「女性の活躍」は大きく掲げられているところ。今回は、この「女性活躍推進法」が実際にどのような影響を与えるのか、詳しく見ていきましょう。
株式会社じげん(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:平尾丈、以下 じげん社、東証マザーズ:3679)は、新卒採用における学生・企業双方の機会損失と向き合い、既存の枠組みにとらわれない採用スタイルとして、3つの採用本質主義宣言(①モラトリアム採用宣言 [ 選考・入社時期の自由化によるキャリア選択の猶予期間の提供 ]、②ボーダレス採用宣言 [ 新卒・中途の枠組み撤廃による公平な能力の評価 ] 、③カオス採用宣言 [多様な志向・能力の尊重によるイノベーション創発型組織の推進])を2015年9月15日(火)に発表いたしました。
株式会社リブセンス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:村上太一、東証一部:6054)は、アルバイト求人サイト「ジョブセンス」(URL http://j-sen.jp/ )において、ジョブセンスユーザーおよび一般のアルバイト求職者合計1,800名を対象に、「祝い金」に関するアンケート調査を実施いたしましたので、その結果をお知らせいたします。
東洋経済オンラインに集いし学生・労働者・市民諸君!「若き老害」こと、常見陽平である。
予想どおり混乱した「就活時期繰り下げ」元年の2016年度新卒採用。ご存知の方も多いかと思うが今年度より採用広報活動が大学3年生の3月に(昨年度までは12月)、採用選考活動が大学4年生の8月に(同4月)それぞれ繰り下げになった。この連載でも何度も書いてきたが、フライングする企業などが相次いだ。全国紙も連日のように就活の混乱を伝えている。
就活時期繰り下げとは何だったのか。リクルート出身で、『「就活」と日本社会』、『「就社志向」の研究』など、就活関係の著書の多い常見陽平さんは「もう時期だけの論争はやめよう」と訴えます。就活時期繰り下げで得をしたのは誰か? まだ内定を取れていない学生はどうすれば? 大学教員でもある常見さんに就活時期繰り下げについて聞きました。
人材業界に身を置いていることもあり、知り合いから「開発を採用したいんだけど、どんな方法がいいの?」という質問を受けることが、多くなりました。
日本人材派遣協会(以下、派遣協)は、8月11日、2015年第2四半期(4~6月期)の労働者派遣事業統計調査の結果を発表した。それによると、同四半期の派遣社員実稼動者総数は、全国で29万9734人。30万人を超えた第1四半期(1~3月期)より減少した。
企業間のレンタル移籍プラットフォーム「ローンディール」が本日9月15日にリリースした。
ローンディールでは、企業に在籍しながら別の企業へ人材を貸し出すことができる。いわば、これまでの出向や企業間の人材交流をプラットフォーム上で展開し、企業間の人材交流を促進する形と言えるだろう。