女性雇用4割以上「勤務先の女性活躍推進が不十分」 女性「役員・上司が消極的」、男性「ロールモデル不在」意識に差
管理職・グローバル人材に特化した会員制転職サイト「ビズリーチ」などインターネットサービスを展開する株式会社ビズリーチ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎)は、女性活躍推進法の成立後、ビズリーチ会員1,395名を対象に、女性の活躍推進についてアンケートを実施しました。
管理職・グローバル人材に特化した会員制転職サイト「ビズリーチ」などインターネットサービスを展開する株式会社ビズリーチ(所在地:東京都渋谷区/代表取締役社長:南 壮一郎)は、女性活躍推進法の成立後、ビズリーチ会員1,395名を対象に、女性の活躍推進についてアンケートを実施しました。
こんにちは。「日経レストラン」の太田憲一郎です。先日職場近くの和食料理店の壁に、アルバイト募集のチラシが張られていました。見ると、夜の営業の時給が1200円でした。
都内では、時給1000円前後が多い中で、相場よりもかなり高い設定に、ちょっと驚きました。それだけ求人に苦労しているのだと思います。
こんにちは。武蔵野大学講師の舞田敏彦です。人間は社会の中で何らかの地位を占め、それに応じた役割を遂行していますが、地位の内訳が最も多様であるのは子育て期の女性であると思われます。10歳の子どもを取り出したら全員が小学生であり、私のような30代の男性は大半が正社員ですが、同年代の女性はそうではありません。正社員、パートタイム就業、専業主婦というように、パッカリと分かれています。
理系学生向けの就職・インターンシップ情報誌/WEB サイト「理系ナビ(http://rikeinavi.com/)」を運営・発行する株式会社ドリームキャリア(本社:東京都港区、代表取締役社長:植島幹九郎)は、2016 年 3 月卒業予定の理系学部・学科に所属する学生を対象に、就職活動に関する動向調査を行いました。
ユニクロの「4時間正社員」や、洋菓子のモロゾフの「ショートタイム社員制度」など、短時間正社員という働き方が日本でも広まりつつある。勤務時間はパート並みだが、待遇は正社員と同等という制度だ。
「やはり」と言うべきか。経団連が、大学生の採用指針を11月にも再度見直す方針という。
昨年まで大学3年の12月に説明会、同4年の4月から選考が行われていた。学生らが学業に専念できるよう経団連が関連指針を見直し、来春卒業予定の大学生の採用は今年3月の説明会で始まって8月から面接などが解禁された。
Q. 転職活動と仕事を両立するためにどのような工夫をされていますか?
ただでさえ忙しい仕事の合間を縫っての転職活動はとても大変です。転職希望者のみなさんはどのようにして仕事と転職活動を両立させているのでしょうか。今回は「転職活動と仕事を両立するために工夫していること」についてリサーチしました。
どの職種の年収が高い?低い?自分の年収って同世代と比べて高い?低い?はたらいくでは、2014年上半期の求人・会員登録データを基に、100にのぼる職種の平均月収と年収データを調査しました。「あの職種って意外に年収が高い!」など、他の職種データを見てみると面白い結果が出ているかも。
来春卒業予定の高校生の採用活動が解禁され、就職活動が本格化した。景気が回復傾向にある中、7月末現在、県内の高卒求人倍率は1・62倍となり、前年同月と比べて0・36ポイント改善。求人数はこの時期としては18年ぶりに3000人を上回るなど、売り手市場が続く。ただ、例年、県内に就職する高校生は5割程度で、「地元定着」という課題もある。(後田ひろえ)
エン・ジャパンが運営する人事担当者向け中途採用支援サイト「エン 人事のミカタ」は、サイトを利用している企業を対象に「中途採用の採用基準」について、アンケート調査を実施した。
直近1年以内に正社員の中途採用を実施した企業は、全体の91%だった。2012年に実施をした同調査(80%)からは11ポイント増加し、中途採用が年々活性化していることがうかがえる。採用理由の上位には「業務量増加のため」(71%)、「欠員が出たため」(67%)が挙げられた。