RecMA人事ニュース[PAGE: 565 / 793 ]

総合【取扱い注意】毎朝ギリギリ出社で消えるように帰る、すぐに心が折れる…厄介な“さとり世代”のトリセツ

新年度に入り、早1カ月が過ぎた。そろそろ “新入社員の働きぶり”が目につき始めるタイミングではないだろうか。ハキハキとした挨拶ができない、仕事に取り掛かるのが遅い、残業を極端に嫌がる…。そんなときに、上司であるオジサンたちがよく口にするのが、「これだから“ゆとり”は…」というセリフ。そう、なにかにつけ“ゆとり世代”であることが槍玉に上げられるのだ。

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総合“反アベノミクス”に反論。「雇用の質は改善していない」のウソ

雇用の質も改善している

私がハーバービジネスオンラインに投稿した記事『「アベノミクスは失敗」に反論。どうみても雇用は改善している』にて、アベノミクス以降雇用者が増えていることについて説明しました。恐らくこれについて異論を唱える人はもはやいないと思いますが、一方で「いや、雇用が増えたと言っても非正規雇用しか増えていないので、雇用の質は改善していない」といった意見をよく目にします。

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女性雇用介護、子育て、真夜中まで仕事-日本の女性は大変

(ブルームバーグ):中崎浩美さん(55)はビジネスシステムコンサルタントとして大みそかも真夜中過ぎまで働いていたことがある。しかし昨夏、仕事を辞めた。

マイクロソフトで働いた後、東京にあるベンチャーのコンサルティング会社で働いていたが、母の介護のため松山市に引っ越すことを決めた。

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新卒就活を終えた学生続出 鍵は3年時のサマーインターンシップ

2017年卒として就職活動に挑む現学部3年生の動き出しは例年以上に早くなりそうだ。実際に内定塾主催の新3年生や新修士1年生向けのセミナーには、毎回10人程度が参加している。例年であれば4月というこの時期は、5人程度が参加するのだが、今年は倍の人数が参加している。参加理由を聞くと、2016年卒学生の早期内定による危機感が大きいようだ。

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総合労働者派遣法案で攻防激化 経済界向けの改正―野党 働く人保護を強化―厚労相

企業の派遣労働者受け入れ期間の期限をなくす労働者派遣法改正案をめぐり、 衆院厚生労働委員会 での審議が始まった 15日 、 与野党の攻防が激化した 。 民主、共産両党は成立しなければ派遣労働者が大量失業するとした厚労省作成資料に反発し「経済界のための法改正」と批判。塩崎恭久厚労相は「派遣で働く人の保護を強化する」などと反論し た 。

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新卒「スマホ就活」、さあ本番 アプリで日程・ID管理

2016年春入社の就職活動がいよいよ本番を迎えつつある。企業説明会や申し込みの締め切り日などの就活スケジュールで手帳が埋まり始めた学生も多いはず。そんな中、「字が汚くて」「細かい字でメモするのは苦手」という学生に人気なのが、スマートフォン(スマホ)で手軽に見やすく予定を管理するアプリだ。就活生の1人当たりエントリー数は40社を超えるという。就活はこれからという人は、まずアプリを使ったスケジュール管理から始めてみては。

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