総合所定労働時間を20分短縮、1日7時間へ~ 5営業日以上の連続休暇取得に対して 3~5万円の奨励金を支給する「リフレッシュ休暇取得奨励金制度」も新設し、働き方改革を推進:オリックス
オリックス株式会社(本社:東京都港区、社長:井上亮)は、働き方改革の一環として、 2017年 4月よりオリックスグループの国内各社で、「所定労働時間の短縮」、「リフレッシュ休暇取得奨励金制度の新設」および「有給休暇付与最低日数の引き上げ」を行います。
オリックス株式会社(本社:東京都港区、社長:井上亮)は、働き方改革の一環として、 2017年 4月よりオリックスグループの国内各社で、「所定労働時間の短縮」、「リフレッシュ休暇取得奨励金制度の新設」および「有給休暇付与最低日数の引き上げ」を行います。
あなたは今、会社が好きですか?仕事を楽しんでいますか?
会社のVisionやMissionを理解し共感すること、そして仕事をする環境が充実していること、信頼できる上司・仲間がいたりすることで、人は「会社が好き」と思うようになります。さらに、やりがいのある仕事や成長実感、明確な今後の目標があれば、モチベーションはより高まり、仕事を楽しめるのではないでしょうか。
同じ会社で5年を超えて働いた非正規労働者を、契約期限のない無期雇用に切り替えることを企業に義務づけた改正労働契約法をめぐって、雇用期間が5年になる前に雇い止めされるケースが増えているとして、労働組合の連合が電話相談を行っています。
森永製菓やロッテなど食品5社が女性社員の活躍推進で連携する。女性社員向けのセミナーの共催などを通じ、他社のモデルケースを積極的に自社へ採用する。横のつながりを生かして女性が働きやすい環境整備を加速させる。
30~40歳代を中心としたミドル層を中途採用する動きが国内企業で広がっている。事業のグローバル化や構造改革に乗り出す企業が増加し、高いマネジメント能力や技術を持つ即戦力の重要性が一段と高まっている。
2020年の東京五輪に向けて、いま、中途採用市場は需給が逼迫しつつあると言われています。
人が採りにくくなる状況が続くなか、採用活動において何が最も重要かについてお話しを伺いました。
みなさんはパラレルキャリアという言葉をご存知ですか。
「なんとなくキャリアアップとかに関係している言葉かな?」「パラレルワールドという言葉は聞いたことがあるけれども、パラレルキャリアはあまり耳にしたことがない」と思う人もいらっしゃるのではないのでしょうか。
30~40歳代を中心としたミドル層を中途採用する動きが国内企業で広がっている。事業のグローバル化や構造改革に乗り出す企業が増加し、高いマネジメント能力や技術を持つ即戦力の重要性が一段と高まっている。
働き続けるためにやむなくつくった「パートタイム・デスク」制度。記者やデスクに女性社員率が上がり、思った以上の変革が起きた。
一面記事は、新聞の顔である。ジャパンタイムズに女性デスクが増えたことで、そこに、ある変化が起きた。待機児童、子どもの貧困、介護といった生活に密着した社会問題が、大きく取り上げられるようになったのだ。そこには、長年のデスク業務を経て同紙初の女性執行役員となった大門小百合の功績が大きい。
日本では、長期に育児休業を取る父親や主夫である男性はまだまだ少数派だ。だが共働きが当たり前のオーストラリアでは決して珍しくない存在になっている。日経BP社の共働き世帯向け情報サイト「日経DUAL」から、オーストラリアの父親たちの仕事と育児の両立事情を紹介する。