総合1年でリファラル経由の採用数が25倍になった3つの方法とは
先日、リファラル採用を活性化するクラウドサービス「Refcome」が開催する『リファラル採用勉強会』に参加してきました。実際にリファラル採用に取り組まれた方々のノウハウを共有し合うイベントとして多くの人事担当者で賑わっていました!
先日、リファラル採用を活性化するクラウドサービス「Refcome」が開催する『リファラル採用勉強会』に参加してきました。実際にリファラル採用に取り組まれた方々のノウハウを共有し合うイベントとして多くの人事担当者で賑わっていました!
日本では、連日「働き方改革」について報道されているが、フランスでは、1月1日、「勤務時間外メール禁止法」がスタートした。これは、勤務時間外に仕事用の電子機器の「電源をオフにする権利」を従業員に与え、過労やストレスを軽減させる目的でつくられた労働改革法だ。
「働き方改革」は今や、“国家プロジェクト”として政府をはじめ各企業が取り組みを推進している。しかし私自身の経験で言えば、これほど「アンシャンレジーム(旧体制派)」が強い抵抗を示すテーマもそうない。働き方改革が「革命」になるためには、経営トップの人材に対する考え方を根本から見直さなければならない。
『いい人材が集まる、性格のいい会社』(佐藤雄佑著、クロスメディア・パブリッシング)の著者は、リクルートキャリア、リクルートエグゼクティブエージェントで、12年以上にわたり人事・採用の仕事に関わってきたという人物。
ソフトバンクは19日までの3日間、2018年度新卒予定者に、ヒト型ロボット「ペッパー」のプログラミング能力や活用アイデアを競わせて、技術力や発想力を評価する「ハッカソン採用」を行った。17年度の内定者のアイデアで実施が決まった採用方法で、ペッパーのプログラミング能力を採用基準の一環に取り入れたのは初めて。
企業で働く日本人にとって、採用面接は日常的なものとなっています。ところが、日本では、面接の場で、何がどのように評価されているかを分析した研究はほとんどないとされています。リクルートマネージメントソリューションズの今城志保主幹研究員はこの”採用面接”について書籍のコンシェルジュメディア「ホンシェルジュ」にて紹介しました。
以下、転載してお伝えします。
こんにちは!Ad Libitum代表の松永 大輝です。
IT化により世の中にはどんどん便利なサービスが流通する一方、自社の中を見回してみると「これってもう時代遅れだよなぁ・・・」と感じる制度があるという方は少なくないのではないでしょうか。
総合転職エージェント 株式会社ワークポート(東京都品川区、代表取締役社長 CEO:田村高広)は、株式会社リクルートキャリアが主催する、第16回リクナビNEXT『AGENT RANKING』にて、2016年2月9日に『転職決定人数部門 第1位』を受賞いたしましたことをお知らせします。
株式会社リクルートキャリア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柳川昌紀)のよりよい就職・採用の在り方を追究するための研究機関・就職みらい研究所(所長:岡崎仁美)は、企業の新卒採用活動および学生の就職活動の実態を明らかにするため、全国の新卒採用を実施している企業と、就職活動を行った2017年卒業予定の大学4年生・大学院2年生を対象に、調査を実施いたしました。
“ITエンジニアの採用は難しい…”
昨今の転職市場の中で、ITエンジニアを求めている企業は増え続けており、採用競争が激化しています。実際に’16年12月時点で、職種全体の転職求人倍率は2.93なのに対して、ITエンジニアの転職求人倍率は9.23です(※1)。
(※1)引用元は、DODAが調査している転職求人倍率レポートです。職種カテゴリーの中でITエンジニアは技術系(IT・通信)に該当します。