AI人事的特異点 ポストHRの時代へ
本連載「AIが切り拓くHRの未来」も無事に第6回の最終回を迎えることになった。最終回では、これまでの第1回~第5回の議論を「人事的特異点 ポストHRの時代へ」という視点から振り返りたい。
本連載「AIが切り拓くHRの未来」も無事に第6回の最終回を迎えることになった。最終回では、これまでの第1回~第5回の議論を「人事的特異点 ポストHRの時代へ」という視点から振り返りたい。
大阪の老舗医薬品メーカー、森下仁丹が50代を“新卒採用”する。その理由とは?――。
森下仁丹は3月1日から、50代をターゲットにした「第4新卒採用」を始める。前職でのキャリアを問わないポテンシャル採用で幅広く人材を募集する。
富士通は28日、自宅などオフィス以外でIT(情報技術)を使って仕事ができる「テレワーク制度」を4月に導入すると発表した。本体の全社員3万5000人が対象。上司の許可があれば何回でも利用できる。国内では最大規模の導入となり、働き方改革が企業の間で一段と広がってきた。
国内のセキュリティ人材の不足が深刻とされるなか、優秀なセキュリティ人材を育成してきたのがラック次期社長の西本逸郎氏だ。ところが、ラックのタレントが他社に引き抜かれるなど流出している。現状を西本氏はどう見ているのか。
膨大な社員情報・人事データをデータ分析技術によりモデル化し、人事施策や職場改革につなげるピープル・アナリティクス。米国では、グーグルやフェイスブック、アクサ生命保険など、ピープル・アナリティクス専門の部署を設立する企業も増えている中、日本企業でその先端を走っているのがテンプホールディングス株式会社です。
一定の条件内で勤務時間を自由に設定できるフレックスタイム制の導入など、仕事と子育てとの両立(ワークライフバランス)に取り組む企業への人材派遣を手掛けるプリエール。宮田真里子社長も「ワーキングマザー」の一人として、子育てと仕事に日々奮闘する。そんな宮田社長が目指す理想の社会とは。
企業経営者と労働組合の春季労使交渉が始まったわね。安倍晋三首相は経営者に賃上げを求めているけど、私たちの給料は上がるのかな。
株式会社リブリッジ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石松 明彦)は、新卒採用や若者向け採用を対象とした企業の採用支援ツール「グーカ」に、採用動画/360度全方位動画(VR)のサービスを2017年3月20日に導入いたします。
先日、リファラル採用を活性化するクラウドサービス「Refcome」が開催する『リファラル採用勉強会』に参加してきました。実際にリファラル採用に取り組まれた方々のノウハウを共有し合うイベントとして多くの人事担当者で賑わっていました!
スタッフサービスが「無期雇用派遣」の仕組みを、大手派遣会社のなかで初めて本格的に事務職にも取り入れ(ミラエール)、新しい就業のカタチとして注目を集めている。同社東京オフィス事業本部・本部長の平井真にヒットの理由を聞いた。