総合副業推進はホントに進む? ビザスク 端羽英子さんと考える「スポットで働くこと」の可能性
働き方の変革が進む中、「副業推進」が議論されることも増えてきた。いまの日本で副業・兼業はスタンダードになり得るか。ポジティブなインパクトをもたらすのか。スポットコンサルのマッチングサービスを手がけるビザスク、代表取締役CEOの端羽英子さんにお話を伺った。
働き方の変革が進む中、「副業推進」が議論されることも増えてきた。いまの日本で副業・兼業はスタンダードになり得るか。ポジティブなインパクトをもたらすのか。スポットコンサルのマッチングサービスを手がけるビザスク、代表取締役CEOの端羽英子さんにお話を伺った。
Iが普及するにつれ、私たちの仕事を少しづつ侵食していくのは間違いない。ただ、それが不幸なことかどうかは別の話だ。なぜなら、人工知能の普及によって私たちの仕事の意味が、むしろつまびらかになるからである。
勤怠管理サービスの「e-naviタイムシート」は、従業員の勤怠入力と上長承認をクラウドで行える。利用形態にあわせて一般企業向けと人材派遣会社向けの2つの形態を用意している。
求人広告代理店事業やネイル事業を展開する株式会社アウローラ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:古瀬一臣)は、ノンキャリアの女性のための仕事情報サイト「RUN-WAY」のオウンドメディア「RUN-WAY Walkers」(http://run-way.jp/walkers/)を立ち上げました。
厚生労働省では、このほど平成28年「就労条件総合調査」の結果を取りまとめましたので、公表します。
「就労条件総合調査」は、我が国の民間企業における就労条件の現状を明らかにすることを目的としています。対象は、常用労働者30人以上の民営企業で、このうち6,310企業を抽出して平成28年1月1日現在の状況等について1月に調査を行い、4,520企業から有効回答を得ました。
人材育成を強みとする日本企業は多い。その一方で、人材育成に関する課題は数多ある。本連載の第1回では人事課題について焦点を当てたが、人事部門が認識している上位10課題のうち、半数の5つが人材育成に関わる課題であった。人材育成は日本企業にとって重要であるが、課題も多いテーマであるといえる。
「人が足りない」。そう悩む企業が、いま増えている。実際、売り手市場と言われるほど人手不足が顕在化しており、いかに良い人材を獲得するかが、企業の成長を左右する喫緊の課題となっているのだ。こうした中、人材総合サービスを手掛けるスタッフサービスの無期雇用派遣サービスが注目を集めている。
2017年3月1日。2018年度の新卒採用サイトがグランドオープンしました。
そこで今回、採用コンサルタント/アナリストの谷出 正直さんにリクナビ・マイナビ・キャリタスのグランドオープン時の状況をお伺いしました。3月1日グランドオープン時点での速報値をご紹介します。
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エクスウェア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:滝本 賀年、以下 エクスウェア)は、学生の様々な問い合わせにAI(人工知能)が自動で応答する、採用に特化した企業向けソリューション、「TalkQA for Recruit(トーク・キュー・エー フォー リクルート)」を提供いたします。
去る2月2日に開催された、「インターンシップの推進等に関する調査研究協力者会議」で、インターンシップと就職・採用活動との関係について「インターンシップで取得した学生情報を活用したいなどの企業からの要望があるが、就職・採用活動の早期化・長期化につながることは避けるべき」とされ、「現在の就職・採用活動時期を前提とした上で、インターンシップが就職・採用活動そのものとして行われることのないようにする」と明記されました。