RecMA人事ニュース[PAGE: 726 / 793 ]

総合それでも「一般事務」がやりたいの? 有効求人倍率0.19倍、IT化で消滅寸前…

2014年6月の有効求人倍率は1.10倍で、前月に比べて0.01ポイント上昇。19か月連続の改善で1992年6月(1.10倍)に並ぶ22年ぶりの高水準となった。職業別(常用・フルタイム)では、「保安の職業」が3.94倍、「建設・採掘の職業」が2.78倍、「輸送・機械運転の職業」が1.51倍、介護・飲食など「サービスの職業」が1.50 倍と、上位となっている。

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派遣派遣の仕事を探している方の77%は 派遣会社の対応を重視して仕事選びをしている ー「エン派遣のお仕事情報」ユーザーアンケート集計結果ー

人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営する、人材派遣会社集合サイト「エン派遣のお仕事情報」( http://haken.en-japan.com/ )上でサイト利用者1,674名を対象に「派遣会社選び」についてアンケート調査を行ないました。以下概要をご報告します。

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総合求人 6年半ぶり高水準

県内の雇用情勢の回復が続いている。千葉労働局が29日に発表した6月の有効求人倍率(季節調整値)は前月より0・01ポイント上昇し、0・91倍と2007年12月以来の水準となった。仕事に就きながらより待遇の良い仕事を求める動きもみられ、「売り手市場」が広がる。ただ、業種によっては人手不足も目立つなど課題も現れている。

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総合アベノミクス「第3の矢」効果により採用市場が活性化

【2014年7月29日】  グローバル人材紹介会社のヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパン株式会社(本社:港区、リージョナル・ディレクター ジョナサン・サンプソン、以下ヘイズ・ジャパン)が発表した最新の採用動向予測(7月~9月期)によると、安倍政権が打ち出した成長戦略「第3の矢」の影響により国内の採用市場は活性化、中でも人事コンサルタント、ジュニア株式アナリスト、財務ディレクター等に対する需要が高まっていることがわかりました。

総合企業の転職相談員、10年で8倍に 厚労省方針

厚生労働省は企業のなかで転職希望者にアドバイスをする相談員を10年間で8倍に増やす。中高年社員がこれまでの技能を生かして、成長産業で活躍することを後押しする。経営者や人事担当者に相談員の資格をとってもらうため、取得にかかる費用を援助する。31日の審議会で決め、2015年度予算の概算要求に盛り込む。

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新卒関電、再値上げの可能性示唆 新卒採用を計画比3割減

関西電力の八木誠社長は30日開いた2014年4~6月期の決算会見で「再値上げを具体的に検討することもないわけではない」と語り、電気料金の再引き上げの可能性を示唆した。人件費削減のため、来春入社予定の採用人数を250人と当初の計画比3割減らすことも明らかにした。

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アルバイト・パートeラーニングによる人材育成のライトワークス、昨年の3倍!パート・アルバイト等の利用者数12万人を突破

eラーニングを主軸に企業の人材育成を支援する株式会社ライトワークス(本社:東京都千代田区、代表者:江口 夏郎、以下 ライトワークス)は、2014年6月、多店舗展開企業向け人材育成サービスブランド「リテール ラーニング ファクトリー」の利用者数が12万人を突破したことを本日、7月28日発表します。

「リテール ラーニング ファクトリー(Retail Learning Factory)」
http://www.retail-learning.jp/

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