RecMA人事ニュース[PAGE: 541 / 793 ]

アルバイト・パートカフェは女性、和食店は40代の応募が多い? 飲食求人の応募傾向

もし自分が飲食店で働いたら…と想像した時、真っ先に思い描くのはどんな仕事風景だろうか? ひとえに飲食店での仕事と言っても、調理スタッフやホールといった職種の違いや、正社員、アルバイトといった雇用形態の違い、さらにイタリアン、和食、カフェなどの業態の違いもあり、その仕事内容は千差万別と言える。そのため、自分の夢を追い求めるだけでは、その業態・職種にマッチしない可能性もある。求職者として就職活動・バイト探しを行う場合は、目指すべく職種や業態のニーズをある程度把握しておく必要があるだろう。

続きを読む

総合VineやInstagramまで!多様化する採用動画まとめ

近年、求職者や新卒の学生の動きに合わせてますます採用手法が多様化しています。

その中で、企業PRやブランディング、そして人材採用にもインターネットの動画を活用するケースが増えてきました。
採用動画は、会社の雰囲気をWEBサイトよりも表現できる、印象を強く伝えられることで求職者の反応が良い等の効果があるとされ、近年、ますます利用が拡がっています。

続きを読む

新卒一流大学生に人気、地方中小企業の「17種類採用法」

わが社だけに合う人材を選び抜くピンポイント採用

今、採用市場が揺れている。景気回復に伴って、大手を中心に企業の採用意欲はますます高まり、2016年卒の大卒求人倍率は1.73倍と売り手市場化が進んでいる。一方、経団連の指針により、採用活動は例年より3カ月遅い3月スタートとなり、就活のピークは8月になる見込み。もはや、従来通り横並びの採用活動をしていては期待する人材が採用できない、と各社の採用担当者は危機感を募らせている。

続きを読む

新卒「就活終了強要」の相談45%に 「他社面接受けないで」

文部科学省が25日に発表した就職活動に関する調査で、企業が内々定や内定を出す条件として学生に就活を終えるよう強要するハラスメントについて、2015年春に卒業した学生から相談を受けた大学・短大は全体の45%に上ったことがわかった。過剰な強要行為は「オワハラ(就活終われハラスメント)」とも呼ばれている。文科省がオワハラの実態調査をしたのは初めて。

続きを読む

新卒「就活かえって長く」6割 文科省が大学に調査、卒論など支障

就職活動の新たなスケジュールが今季から導入されたことで「学生の就活期間が長くなった」と考える大学が59%に上ることが25日、文部科学省の調査で分かった。授業や卒論に支障が出ると懸念する声も多かった。学生が勉強に専念できるよう、日程が従来よりも3~4カ月繰り下げられたが、大学側が逆の印象を持っていることが浮き彫りになった。

続きを読む

総合関西企業、外国人人材を積極採用 訪日客急増に対応

訪日観光客の急増に対応し、小売り・サービスを中心とした関西企業が外国人人材の積極活用に乗り出している。25日に大阪・ミナミで外国人専用フロアを開設するドラッグストアチェーンのダイコク(大阪市)は、今春に正社員として採用した中国人が販売企画を務める。近鉄百貨店も台湾と中国出身の社員が交流サイト(SNS)を使って現地に向けて情報を直接発信している。

続きを読む

総合面談相談に来る3人に1人は、転職すべきでない人。―「エン転職コンサルタント」コンサルタントアンケート集計結果―

人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木 孝二)が運営する人材紹介会社集合サイト『エン転職コンサルタント』( http://consultant.en-japan.com/ )上で、転職コンサルタント172名を対象に「転職すべき人・現職にとどまるべき人」についてアンケートを行いました。以下、概要をご報告します。

総合渡辺秀和コンコードエグゼクティブグループ代表取締役社長CEO~厳しい人材獲得競争を勝ち抜く“採用力”を高める3ステップとは

グローバル化やビジネスサイクルの短期化などによって、事業に必要かつ優秀な人材を確保することが企業成長を一層左右するようになっている。企業の人材採用の実態に詳しい人材紹介会社コンコードエグゼクティブグループ社長の渡辺秀和氏に、人材採用の最近の動向、企業が採用力を高めるためのポイントなどを聞いた。

続きを読む

1 536 537 538 539 540 541 542 543 544 545 546 793