中途spiseed、新しい仕事探しサイト「Persdia」公開
spiseedは新しいスタイルの仕事探しプラットフォーム「Persdia」をリリースした。
今までの「就職、転職」は企業側が求人情報を公開し、求職者がそれに応募するという形が一般的だった。「Persdia」は求職者側が自分のプロフィールなどをインターネット上に公開し、仕事探しが出来る新しいスタイルのプラットフォームだ。希望年収なども公開できるため、積極的に企業にアピールしたい人のための転職サイトとなっている。
spiseedは新しいスタイルの仕事探しプラットフォーム「Persdia」をリリースした。
今までの「就職、転職」は企業側が求人情報を公開し、求職者がそれに応募するという形が一般的だった。「Persdia」は求職者側が自分のプロフィールなどをインターネット上に公開し、仕事探しが出来る新しいスタイルのプラットフォームだ。希望年収なども公開できるため、積極的に企業にアピールしたい人のための転職サイトとなっている。
人材サービスのエン・ジャパンは運営する転職口コミサイトを無償公開する。これまでは会員登録するなど一定の条件を満たした利用者が企業の評判などの口コミを閲覧できたが、誰でも見たり書き込めたりできる。競合サイトとの違いを出して、転職サービスの利用者を増やす。
総合転職エージェント 株式会社ワークポート(東京都品川区、代表取締役社長 CEO:田村高広)は、今後の事業拡大に伴い人材を補強するため、2015年8月21日に自社の中途採用サイト(http://www.workport.co.jp/corporate/recruit/career/)をリニューアルしましたことをお知らせ致します。
業界初の求人を比較しながら検索、履歴書・職務経歴書の自動生成機能を備えた、医療従事者専門の就職・求人サイト「ワークスブリッジ」がオープン致しました。
医師・看護師・薬剤師・歯科医師・歯科衛生士・視能訓練士・介護福祉士をはじめ、様々な医療系職種求人を公開中。
人材業界のみなさんは日常でふとした時に、求人媒体のCMが流れると、思わず見てしまうことってありませんか?
そんな人材業界の方ならついつい気になってしまう求人媒体のCMを集めてみました。
WEB・IT業界において、新しい働き方・キャリア、仕事に対する考え方などを取り上げてきたCAREER HACK。今回は「WEB業界における転職」にスポットをあてた寄稿記事をお届けします。元DeNA人事、佐藤さんによれば「生きざま転職」に注目が集まっているそう。一体その概要とは?
2016年4月入社の大学新卒採用は、10月1日の内定解禁に向けて、各社ともに選考プロセスを進めている状況だ。リクルートキャリアの「就職白書2015」によれば、98.7%もの企業が採用プロセスにおいて、会社説明会を実施している。
企業や自治体に女性の登用目標設定を義務付ける女性活躍推進法案が25日の参院内閣委員会で自民、公明、民主各党などの賛成多数で可決した。あわせて男女雇用機会均等法の改正について検討を進めることなど16項目を盛り込んだ付帯決議を付けた。28日の参院本会議で可決、成立する見通し。
厚生労働省は会社員が転職やキャリアプランについて相談しやすい仕組みを整える。相談相手になるキャリア・コンサルタントに国家資格を導入し、社内に相談内容が漏れないように罰則付きの守秘義務を課す。定期面談を制度化する企業向けの助成金も拡充する。自分の知識や技能を見つめ直す機会をつくり、海外進出や事業構造の転換などに対応できる人材の養成を支援する。