総合有効求人倍率は4.92倍 人手不足続く建設業界
ヒューマンホールディングス<2415>の事業子会社で、人材紹介・エンジニア派遣・行政自治体向けアウトソーシング事業などを行うヒューマンタッチは、最新の建設業界の人材関連の様々な情報、最新の雇用関連データをまとめた。
ヒューマンホールディングス<2415>の事業子会社で、人材紹介・エンジニア派遣・行政自治体向けアウトソーシング事業などを行うヒューマンタッチは、最新の建設業界の人材関連の様々な情報、最新の雇用関連データをまとめた。
厚生労働省の「平成28年上半期(1~6月)雇用動向調査結果の概況」によれば、入職者数は455万9600人で、離職者数は425万8600人だった。これを常用労働者に対する比率でみると、入職者は9.4%、離職者は8.8%となる。
ブラインド採用という仕組みをご存知だろうか。外資系人材紹介会社ヘイズ・スペシャリスト・リクルートメント・ジャパンは今回、年2回発行しているグローバルな人事・採用専門誌「ヘイズ・ジャーナル」の最新号を発行した。最新号では履歴書や職務経歴書から名前や性別、年齢、学歴などの情報を除外して、能力のみで評価して採用する取り組み、「ブラインド採用」を取り入れる企業が増加していることを取り上げている。
普段のビジネスシーンや、友人や近所の人などとのちょっとした話をするとき、ビジネスシーンでちょっとした雑談をするとき、会話が途切れることがある。なんだか気まずい空気になることがある。そこで、会話をできるだけ途切らせないようにするにはどうすればいいか。
就職情報サイトのディスコ(東京・文京)が6日発表した2018年春に卒業予定の大学生・大学院生の、7月1日時点の内定率(内々定を含む、速報)は83.2%だった。7月1日時点の内定率が8割を超えるのは09年卒採用以来9年ぶり。学生優位の「売り手市場」が続き、企業の採用意欲が高まっている。
ジャストシステムは7月6日、「人工知能(AI)&ロボット月次定点調査(2017年6月度)」の結果を発表した。調査は6月23~26日、15~69歳の男女1000人を対象にネットリサーチ「Fastask」で実施した。
いまは、女性も学校を卒業すれば働くのが当たり前の時代。結婚してもしなくても、一生働く可能性もある。そんな中、6月のガールズちゃんねるに、仕事に「全くやりがいがない」と嘆く人がトピックを立てた。
ソフトバンク、アクセンチュア、ヤフー、HDE、成長企業4社の人事責任者が、自社の具体的な採用手法について語った『第67回グローバル人事塾』
本記事ではHDE人事の高橋さんが話す、ベンチャー採用のブルーオーシャン戦略についてご紹介。知名度が低いベンチャー企業で、優秀な人材を獲得するための、採用ノウハウをご紹介いたします!
日本のあちこちで人手不足が深刻化している。多くの企業は採用活動に力を入れようとするが、空前の売り手市場だけにままならない。だが、実は人事評価を根本から変えることで人手不足を一気に解消し、さらに利益を30%拡大できると、あしたのチームの高橋恭介・代表取締役社長は説く。
さまざまな業種の人事担当者に、仕事のやりがいやキャリアについてインタビューする「人事のキャリア」。第9回は、株式会社フィードフォースの人事部マネージャー・渡邉康晴さんに話を伺った。「より早く、多くの経験を積みたい」と、大企業の採用担当からベンチャー企業に入社し、人事部を立ち上げた渡邉さん。