総合採用アウトソーシング(RPO)とは?採用代行サービスを選ぶ10のポイントをご紹介
採用担当になったけれど何から始めれば良いのかわからない、と悩んでいませんか?また、採用しなければならない人数が多すぎて自分だけでは業務が回らない、と頭を抱えていませんか?
採用担当になったけれど何から始めれば良いのかわからない、と悩んでいませんか?また、採用しなければならない人数が多すぎて自分だけでは業務が回らない、と頭を抱えていませんか?
特定非営利活動法人「2枚目の名刺」が大企業の人事担当者に対してアンケート調査を実施したところ、副業などの働き方改革は「経営陣の理解が得られないことが一番の障害である」と考えている担当者が6割を占めていることがわかった。
正社員勤務を希望する女性向け求人情報サイト『エンウィメンズワーク』上で、「女性の雇用機会」をテーマにアンケートを行ない、女性517名から回答を得ました。
キャリア支援を行うディスコは、全国の主要企業17743社を対象に2018年度の採用活動状況について調査を実施した。
採用活動の開始時期については「3月上旬」が最も多く、面接の開始時期は「3月下旬~4月中旬」が全体の42.0%となった。内定出しの時期については「6月上旬」が18.0%で最多であるが、「3月下旬~5月上旬」と回答した企業が昨年を上回り、採用活動と面接開始、内定出しのいずれも早まっている様子が伺える。
従業員満足度を高めることが、顧客満足度を高める──この考えを大切にしているのが、日本でもお馴染みのコーヒーチェーン「スターバックス」だ。
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女性の社会進出が進んでいるが、実際の企業全体に対する女性従業員の割合や管理職につく女性の割合はどの程度なのだろうか。8月15日、帝国データバンクは企業の女性登用に関するインターネット調査である「女性登用に対する企業の意識調査(2017年)」を発表した。
政府の調査によると、「勤務先にテレワーク制度等がある」という会社員は14.2%(国土交通省「平成28年度 テレワーク人口実態調査」より)。国は7月24日を「テレワーク・デイ」とし、企業に一斉テレワークの実施を呼びかけるなどしているが、まだまだ様子見という会社も多いだろう。
民間企業にとどまらず、いまや官庁でも広がる「働き方改革」。世間に先んじてこの改革に着手し、産業界でも注目される成果を出してきたのが、グループウェアを開発・販売・運用するサイボウズ株式会社だ。
週休3日制を導入する企業が増えているそうです。全体で5.8%、実に10年前の倍になっているのだとか。
しかし、その一方、従業員にとっては「雇用形態や収入などの待遇が下がるのでは?」「業務量が変わらなかったときのしわ寄せはどうなる?」など週休3日制への不安がつきまとい、“休みが増えた”と手放しでは喜べない事情も……。
労働人口が減少していくなかで、テクノロジーを活用した戦略人事がますます重要になっていく時代。企業の競争力の源泉となる「雇用力」をいかに作っていくべきか――。そんな大きな課題に挑むべく今年も開催された「HR Tech kaigi」。2回目となる今回は、株式会社ほぼ日CFO篠田真貴子氏と株式会社タレンティオCEO佐野一機氏が登壇し、「HR Techってそもそもなんだろう談義」というテーマで議論を交わしました。