RecMA人事ニュース[PAGE: 85 / 793 ]

新卒理系採用数が多い企業トップ100ランキング 「リケジョ」が多いのはドラッグストア業界

今年も就活市場が熱くなる時期がやってきた。3月1日から、2019年4月入社の新卒を対象としたエントリーシートの受付が本格化する。企業の採用意欲は高い状態が続く一方で、「売り手市場」が続いていることもあって学生側にはかつてのような焦燥感や悲壮感は見られないようだ。

特に理系の学生は文系の学生に比べて就活への取り組み意欲が低い傾向にある。理系の学生の場合、専門の研究分野の業種に絞って就職活動を行うため、幅広い業種への就職を試みないというのも影響しているだろう。

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女性雇用40・50代主婦層で最も人気が高い働き方とは?

2018年1月より配偶者控除の年収上限が従来の103万円から150万円に引き上げられたことは、主婦の働き方にどのような変化をもたらすのでしょうか?フィールド・クラウドソーシング事業を展開するソフトブレーン・フィールド株式会社が行ったアンケート調査から、主婦の理想の働く姿に迫ります。

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総合【採用×Webマーケティング】母集団形成に悩む人事が活用すべきDSPとは

採用競争が激化する中、母集団形成は人事・採用担当者にとって大きな課題となっています。既存の採用手法に加えて自社の採用サイトやブログを強化することで、新たな母集団の形成や採用ブランディングの構築を目指す企業も増えている一方で、Webサイト集客のキーとなる「Webマーケティング」に関する知識不足を感じている人事・採用担当者も多いのではないでしょうか?

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総合なぜイクボスが必要になるの? データで知る、日本企業が直面する課題

「イクボス」という言葉、一度はお聴きになったことがある方が多いのではないでしょうか。「イクボス」とは、従業員や部下の育児参加に理解のある、経営者や上司のことです。2017年には厚生労働省が「イクメン企業アワード2017」「イクボスアワード2017」を開催し、その考え方が社会に浸透しつつあります。

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総合成長しながら、経験も活かせる?人材業界が、他業界の営業から注目されるワケ

25年ぶりの高水準となった、2016年平均の有効求人倍率(1.36倍)。供給よりも需要が高いマーケットにおいて、人材確保は各企業における経営上の課題となっている。こういった状況を背景に、人材サービス業界・人材ビジネスの業績が順調に伸びている。そんな人材業界の「営業」に注目した。

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総合外国人労働者、10年で倍増 若者の雇用失う恐れ…日本人の環境整備が先

安倍晋三首相が経済財政諮問会議で外国人労働者の受け入れ拡大の検討を指示したのは、深刻な人手不足を補うためには優秀な海外人材にも門戸を開く必要があると判断したからだ。ただ、既に外国人労働者数は120万人を超え、10年で倍増。なし崩し的に単純労働者の受け入れを拡大し「移民」の容認に走る事態になれば肝心の若者の雇用が失われかねず、まずは日本人向けの環境整備が重要だ。

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AIAIの進歩で激変 就職・採用活動の未来

転職活動はそれ自体仕事のようなものだ。履歴書を何度も直したり、求人情報サイトを閲覧したり、友人や知り合いの間で人脈作りにいそしんだり、あまりに仕事量が多すぎて新たなキャリアを始める喜びも不安に変わってしまいかねない。一方で未来の求職活動は、テクノロジーによって負担が大幅に軽減されることで、完全に異なる経験となるだろう。

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新卒「卒業できませんでした・・・!」内定取消ってアリ? ナシ?

こんにちは、弁護士法人浅野総合法律事務所 代表弁護士の浅野英之です。

少子高齢化、人材不足が叫ばれる昨今、企業にとって「採用」が非常に重要となっています。

しかし、せっかく有力な新卒内定者を獲得したとしても、大学を予定どおりに卒業できず留年、卒業失敗となってしまう学生は、少なからず出てきてしまいます。

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新卒新卒採用で大量採用を成功させるための方法やポイントを、事例を交えて紹介

企業成長において、自社にとって良い人材を採用することは非常に重要なことです。

企業が採用活動をおこなう理由として、

  • 社員が退職して欠員になったため、人材の確保が必要
  • 社員の年齢バランスを考え、次世代の社員を育てたい
  • 仕事量が増え、さらなる拡大のために人材が必要

など、さまざまあると思います。

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