中途1月の求人広告 前年同月比29.7%増
職種別で最も多かったのは「販売(販売)」18万1211件(前年同月比14.4%増)となった。次いで「サービス(給仕)」13万3521件(同67.1%増)、「運搬・清掃・包装等」12万9053件(同23.7%増)などが続いた。
職種別で最も多かったのは「販売(販売)」18万1211件(前年同月比14.4%増)となった。次いで「サービス(給仕)」13万3521件(同67.1%増)、「運搬・清掃・包装等」12万9053件(同23.7%増)などが続いた。
令和5年春に卒業予定の大学生・大学院生の新卒採用の会社説明会が1日解禁され、就職活動が本格的に始まった。昨年は新型コロナウイルス禍の影響で採用が縮小したが、今年は大多数の業種で採用意欲が回復。オンラインが浸透したことで、学生側の選択肢も広がっている。一方で選考や内定の辞退増加が指摘されており、双方の理解を深めるコミュニケーションが一層大切になりそうだ。
ヘイズ・ジャパンは3月1日、アジア5ヶ国・地域における1,148職務の給与水準(当社実績ベース)と、9,598名の社会人に対して実施した雇用の実態調査の結果をまとめた「ヘイズ アジア給与ガイド2022」を発表した。調査期間は2021年10月~11月。
九州のホームセンター「グッデイ」は、DXに成功した地方企業として、他社からも注目される存在だ。しかし同社には7年間の“暗黒期”があったという。暗黒期を抜け出すきっかけになったのは、ある2つのITサービスを使い始めたことだった。(ノンフィクションライター 酒井真弓)
最近、私が営む会社への講演・研修依頼のなかで、「自社の40代後半から50代ミドル社員を対象に、今後の前向きな働き方や、モチベーション向上を促してほしい」との要望が増えている。
帝国データバンクは3月1日、「ウクライナ情勢による企業活動への影響(直接・間接)アンケート」の結果を発表した。調査は2月25日~28日、日本企業1,437社を対象にインターネットで行われた。
キャリアデザインセンターは2月28日、運営する転職サイト「女の転職type」にて実施した「副業」についての調査結果を発表した。調査は1月25日〜2月7日、女性746人を対象にWeb上でのアンケートにて行われたもの。
ビズヒッツは2月25日、働きながら転職活動をした男女500人を対象とした「働きながらの転職活動に関する意識調査」の結果をもとにしたランキングを発表した。調査期間は、2021年12月11日〜30日。
2023年春に卒業予定の大学3年生らを対象にした会社説明会が1日、政府主導のルール上で「解禁」された。企業の採用意欲は昨年よりも高いうえ、新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感から、学生や企業の多くは前倒しで活動を開始。すでに内定を得ている学生も少なくない。
株式会社ベクトル(本社:東京都港区、代表取締役:長谷川創、東証一部:6058、以下ベクトル)は、採用/就職活動の入口を動画で完結することにより、スピーディなマッチングを実現する採用プラットフォーム「JOBTV for新卒」にて、200名の就活生および200名の新卒採用業務担当人事を対象に「履歴動画に関する調査」(調査期間:2022年2月5日~7日)を実施しました。