新卒学生を遊ばせている「名ばかり大学」より、開き直った「就職予備校」の方が社会の役に立つ
大学の授業よりも「就活」の方が成長できると書いた前々回の記事に対しては、「大学は就職予備校ではない。研究機関だ!」という批判をだいぶいただきました。確かに大学の中には、研究機関として実績を挙げているところも存在します。
大学の授業よりも「就活」の方が成長できると書いた前々回の記事に対しては、「大学は就職予備校ではない。研究機関だ!」という批判をだいぶいただきました。確かに大学の中には、研究機関として実績を挙げているところも存在します。
不動産会社向けシステムの開発会社メディアマックスジャパン(京都府京都市)が不動産会社専門の求人サイト「不動産JOB」をリリースした。
企業側が求める人材を事前にヒアリングし、同サイトに登録した求職者へは面談、面接を行った上でマッチングするというもの。
政府は国家公務員のワークライフバランスの実現に向けた、各府省庁の次官級らによる協議会を開き、1日の勤務時間を自由に選べるフレックスタイム制を来年4月から原則すべての職員に拡充するため、必要な法改正に向けた準備を急ぐ方針を確認しました。
株式会社ディスコ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:夏井丈俊)は、全国の主要企業13,170社を対象に、9月下旬時点の2016年度の採用活動状況について調査しました(有効回答1,355社)。
米投資銀行ゴールドマン・サックスは夏季インターン生に対し、午前0時以降の残業を禁止した。過酷な勤務環境で知られるウォール街においても、2年ほど前、バンク・オブ・アメリカのロンドン支店で、ドイツ人のインターン生が死亡したことから、ワークライフバランスを重視する流れが急速に広がっており、その中で非常に重視されている考え方が「健康経営」である。
ジャスダックのエン・ジャパン(4849)が大幅続伸。一時は前日比175円(5.5%)高の3330円まで上昇した。28日引け後に発表した今2016年3月期通期業績予想の上方修正が買い材料になった。 営業利益は前期に続き最高益更新となる40億円を見込んでいたが、これを48億円に引き上げた。
株式会社リブセンス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:村上太一、東証一部:6054)は、この度、転職クチコミサイト「転職会議」にて、154万件のクチコミデータと独自調査により、転職希望者に新たな価値を提供する新メディア『転職会議Report』(URL:http://report.jobtalk.jp/ )の提供を開始いたします。
HRogでは、さまざまなニュースとともに、新しい人材サービスの情報もキュレーションしていますが、今回は10月にリリースされた人材サービスをまとめてみました。
変わりゆくワークスタイルとともに、人材サービスもバラエティ豊かになってきています。人事部の方や求職者の方はもちろん、人材業界の方も、新サービスの動向はトレンドを押さえるというためにもいちはやくチェックしておきたいものですよね。
上場企業並みの歴史と売上、収益規模を持ち合わせ、ここ数年来株式上場に向けた準備を進めていると耳にしながら、なかなか上場実現には至らないA社。長期的な人材戦略を前提とした来年度の新卒定期採用の見通しを、同社総務部長に聞く機会を得ました。