東京医科大学が入試で女子や浪人生を不利に扱っていたことが発覚したが、他大学でも……。
撮影:今村拓馬
多様な働き方の調査研究機関「ツナグ働き方研究所(株式会社ツナグ・ソリューションズ/本社:東京都千代田区/代表取締役社長:米田光宏)」は、2年以内にアルバイト・パートとして仕事探しを経験した方を対象に、「仕事探しの際に使う求人媒体に関する調査」についてアンケート調査を実施しました。そのなかで、求人媒体別の満足度・利用状況について、また求人媒体全体に対して重視することについて結果をとりまとめましたので、ご報告いたします。
近年、選考辞退が増えています。総力特集!月刊「人事のミカタ」によると辞退経験のある求職者は約7割です。また、その辞退経験のある求職者のうち、64%が面接前に辞退しています。では、どのような理由で面接前に辞退しているのでしょうか。
医学部の入試で女子や浪人生を不利に扱う不正入試問題が東京医科大学以外でも次々と明らかになり、批判を浴びている。
順天堂大学医学部の場合は2017~18年の1次と2次試験の合格ラインに達していた受験生165人(女子121人)を不合格にしていたことを公表した(順天堂第三者委員会「緊急第一次報告書」2018年12月3日)。
インビジョンでは主にindeedやSNSを活用した採用マーケティングのご提案をしていますが、
最近Google for jobsについてのお問合せが非常に増えてきました。
Google for jobsについては、 以前のコラムでも何度か記事をご紹介してきましたが、
改めて2019年1月時点での最新情報をまとめました。
この記事を読んでくださっているのは、リファラル採用をこれから始めようと思っていらっしゃる方や、既に実施しているリファラル採用を活性化したいという方が多いかと思います。
そんなみなさんは、リファラル採用においてどんなゴールを描いていらっしゃいますか?
アウトソーシングテクノロジー採用の若林です。私が自社へ入社した2011年からこの6年間で社員数はおおよそ2000名から6000名へと3倍に拡大し、それに伴い採用部隊の人数も大幅に拡大してきました。組織が拡大していくにつれて、新人採用担当のヒューマンエラーやミスによりトラブルに見舞われることもありました。
アルバイトの面接辞退に悩む雇用主の方は多いのではないでしょうか。そこで、実際に面接を辞退したことのある応募者にアンケート調査を行いました。気になるアンケート結果と、調査からわかった、効果的な面接辞退の対策をご紹介します。
2019年1月~6月、転職市場の動向は?求人数は増えるのか、転職希望者にとってチャンスが広がるのかどうか、14の業界・職種で予測・解説します。
2020年春卒業予定の大学生・大学院生の採用活動をめぐり、民間企業の76.4%が前年より「厳しくなる」と予想していることが、就職情報会社マイナビ(東京)の調査で分かった。人手不足を背景に、企業の採用意欲は引き続き高く、20年春卒の就職活動も学生優位の売り手市場になりそうだ。