総合採用ブランディングを成功させるために必要な5つのステップ
こんにちは!
HR NOTE編集部 根本です。
近年、採用手法、採用支援サービスが多様化しており、リファラルリクルーティングやソーシャルリクルーティング、ダイレクトソーシングなど、新しいトレンドが出てきているように感じます。
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HR NOTE編集部 根本です。
近年、採用手法、採用支援サービスが多様化しており、リファラルリクルーティングやソーシャルリクルーティング、ダイレクトソーシングなど、新しいトレンドが出てきているように感じます。
―有効求人倍率24年ぶり高水準に、一億総活躍プランも後押しへ―
東京株式市場では、人材派遣や求人情報などを手掛ける人材サービス関連株へ投資マネーが流入している。高水準の求人需要を背景にこれまでにも人材関連株は好調に水準を切り上げるものが多かったが、ここにきて改めて買いの勢いが増している。なかには上場来高値圏で株価を飛翔させている銘柄もあり、これに続く同業銘柄の出遅れ修正の動きも今後は加速しそうだ。
最近「同一労働・同一賃金」が注目されています。
皆さんはどんな「働き方」をしているでしょうか。企業に勤める人では、最近は非正社員が増えるなか、なお正社員が多くを占めています。正社員は待遇が安定している半面、長時間労働などのマイナス面や、非正社員との格差も指摘されます。正社員という働き方に関する皆さんの意見とともに、専門家の見方を紹介します。
製造業やサービス、金融など大手中心の17社と大学・高専11校が連携し、今夏から長期インターンシップ(就業体験)の普及に向けた取り組みを始める。大学1~2年生に1カ月以上、オフィスや研究所で働いてもらう。現在は1~2日間の短期で事実上の採用活動となっている企業が多い。学生が実体験を通じて職業観を養うようになれば、横並びで春季に一括採用する日本企業の慣例に影響を与えそうだ。
人材サービスのエン・ジャパンは7月に婚活サービスを始める。年収や居住地域、学歴など相手に求める条件を聞き取り、ウェブ上で会員をマッチングするオンライン完結型のサイトを開く。恋愛に不慣れな30~40代のために、デートの誘い方やファッションなどを動画で指南する機能も搭載する。2017年3月期に5千万円の売り上げを目指す。
「子育てしながら働きやすい世の中を、共に創る。」をキーワードに、はたらく育児の実現を目指すiction!(イクション)プロジェクト。3月26日に開催された「iction! FORUM 2016」の基調講演に、リクルートワークス研究所所長の大久保幸夫氏が登壇。「『はたらく育児』3つの課題」と題して、さまざまな調査結果を提示しながら、仕事と育児の両立をさまたげている主要な課題について解説を行いました。
政府は20日の閣議で、2016年版「高齢社会白書」を決定した。60歳以上を対象にした就業に対する意識調査で、収入を伴う就労を希望する割合が71.9%に上ったことなどを掲載した。
白書によると、65歳以上の高齢者は15年10月1日時点で3392万人で、総人口に占める割合は26.7%と過去最高を更新した。雇用者は458万人で、60~64歳の雇用者(438万人)を初めて上回った。65歳以上の13.5%が仕事をしていることになる。
産後復帰率、ほぼ100%のパソナキャリア
正社員・契約社員の転職を支援する人材紹介サービスを展開している、パソナキャリア。ここ3年の転職支援人数は2倍以上に増加、成長率140%を達成し、転職エージェント業界で急成長を遂げています。
今春に卒業した大学生の就職率(4月1日時点)は前年春より0.6ポイント上昇の97.3%と5年連続で改善し、1997年4月の調査開始以降の最高を更新した。これまでの最高はリーマン・ショック前の2008年春の96.9%だった。厚生労働省と文部科学省が20日発表した。