総合ソーシャルリクルーティングの歴史
2010年から、日本でも取り上げられ始めてきたソーシャルリクルーティング。
元年とも言われる、2011年から、現在までのイベントやサービスリリースの流れを時系列でまとめてみました!
2010年から、日本でも取り上げられ始めてきたソーシャルリクルーティング。
元年とも言われる、2011年から、現在までのイベントやサービスリリースの流れを時系列でまとめてみました!
リクルートホールディングスが16日、東京証券取引所第1部に上場した。株式時価総額は1兆9115億円となり、国内では今年最大の新規株式公開となった。主力事業の人材・販促サービスは国内市場の縮小が避けられず、海外展開で成長する戦略を描く。峰岸真澄社長は「上場で中期的に7千億円程度の投資余力を得た」と説明。人材・販促の両分野で海外企業のM&A(合併・買収)を進め、世界一を目指す。
株式会社ネオマーケティングは、2014年7月25日に社員の働き方について決定権のある経営者や、人事・総務担当者など300人を対象に「テレワーク(在宅勤務、モバイルワーク等)に関する調査」をテーマにしたインターネットリサーチを実施した。調査の結果、経営層や人事・総務担当者は「働き方の多様化を推進」する必要性を高く考えているものの、実際には「働き方の多様化の推進」について、実施できていない企業が多いことが明らかになった。
NTTコム オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社が運営するインターネットアンケートサービス「NTTコム リサーチ」と、ソーシャルメディア・コンサルティングで日本有数の実績を持つ株式会社ループス・コミュニケーションズは、ソーシャルメディアの公式アカウントを保有し、通常業務で運用する立場にある企業の担当者を対象に「企業におけるソーシャルメディア活用状況」に関する調査を実施した。
株式会社リクルートライフスタイルが編集する資格情報専門誌『稼げる資格』では、資格の活用に関するストレスや将来不安についてアンケートを実施した。今年9月22日に発表した「メンタル面での社会人の資格の活用に関するアンケート」では、「資格を活用している人」「資格を持っているが役立っていないと考えている人(以下「資格を活用していない人」)」「資格を持っていない人」の3者に対して、同じ質問をしたところ、「資格を活用している人」は「資格を活用していない人」に比べ自己効用感が高く、「仕事・人生への満足度」も約2倍高いことが明らかになった。
新卒採用にしろ、中途採用にしろ、依然として、就職希望者の大企業志向は強いといわれている。もちろん、スムーズに入社することができ、満足がいく仕事ができているのなら、何の問題もない。そのまま、突き進むほうがキャリアアップにもつながるだろう。
本連載「黒い心理学」では、ビジネスパーソンを蝕む「心のダークサイド」がいかにブラックな職場をつくり上げていくか、心理学の研究をベースに解説している。
先日、日本の大手金融会社の人事で10年以上仕事をしていた女性から、まさに「心のダークサイド」に関する話をうかがったので紹介したい。
就職や転職に関する相談を受けたり、マスメディアン登録者の動向を見たりしていると、「安定志向」「生活優先」を求める動きが最近とくに多いことに気が付きました。「アートディレクターのトップランナーになりたい」「世の中を動かすコミュニケーションをつくりたい」という気概や野心を持つ人が少なくなっている気がします。これはクリエイターに限らず、さまざまな分野で同一のことがいえるかもしれません。
イノベーション。企業にとって、この言葉ほど切望されているキーワードはないのではないでしょうか。イノベーションを起こせないと、企業は存続できないし、企業はイノベーションを起こせる人材を常に必死に探しています。
厚生労働省は、介護職員の資格を拡充する方針だ。経験のない高齢者などでも働きやすいように、初心者向け資格を新設することも含めてハードルを下げることを検討する。年内に具体案をまとめる。併せて外国人の活用も検討する。高齢化で介護職員は2025年に100万人不足するとされ、人手の確保を急ぐ。