ミスマッチのない社会を実現するために「ストーリー」を通して共感を生み出すという、新しいPRのソリューションを提供しているPR Table。
提供サービス・働く社員・企業カルチャー・働き方・福利厚生といった「会社の資産」を、ストーリー性のあるコンテンツにして届け、多くの興味や理解、共感を生み出す仕組みをつくっています。
企業がIT人材の給与を決定する際、在籍年数や年齢を重視しているか、それともITスキルや仕事の成果を重視しているのか。経済産業省が2017年8月21日に公開した実態調査の結果から、個人と企業の認識にギャップがみられることが分かった。
アベノミクスの効果も多少あり、経済が回復しつつある日本。また東京オリンピックに向け、更なる経済成長を目指している現在。しかし、経済成長とは裏腹に、サラリーマンの給与は停滞したままである。下記グラフがその推移である。(国税庁「民間給与実態統計調査」より)
あなたは自分の会社の「採用費」が、どのように決められているか知っていますか?
初回から大きな反響を呼んでいるコラム「北野唯我のロジカル採用理論」。ボストン・コンサルティング・グループで事業戦略立案業務の経験を持ち、株式会社ワンキャリアでチーフアナリストを務める北野唯我氏が、データを交えて人材業界をロジカルに紐解きます。第一回は、「新卒採用で採るべき人数」を決めるのに必要なデータを解説しました。
ネットオンは9月15日、クラウドサービス「採用係長」において、LINEで採用ページが簡単に作成できる機能を提供開始した。
採用係長は、無料で採用ページを作成できる中小企業向けのサービスだ。募集職種や会社名、電話番号などを入力するだけで採用サイトを構築し、求人検索サイト「Indeed」と自動的に連携する機能が搭載されている。応募者管理機能もあり、応募者情報や採用状況の管理も可能。
有限会社グローイング(本社:東京都港区、代表取締役:平井 俊宏、以下グローイング)は、日本初(※)、適性検査を利用し、管理職教育用に受検者がパワハラを起こすリスクを炙りだすサービス「パワハラ振り返りシート」を2017年9月より本格的に提供開始しました。※当社調べ
キャリアインデックスは9月19日、「会社にあったら嬉しい制度・イベント」についての調査結果を発表した。調査は、今年5月26日~29日の間、過去3年以内に転職経験がある関東在住の有職者を対象に実施。515人から回答を得た。
その会社にはその会社ならではの働き方がある。みんなの働き方改革・業務改善を追う連載「私たちの働き方カタログ」の第2回は、オーディオブックを手がけるオトバンク。満員電車での通勤を経営リスクととらえ、満員電車禁止令を出した背景を探る。