総合5,000円でITエンジニアを採用可能な転職サービス【スカウトミー】の登録エンジニアが100人を突破
ITエンジニア専門スカウト転職サービス「スカウトミー( https://scoutme.biz )」(studio Usagi株式会社運営)は、2017年9月末から開始したエンジニア登録が100名を突破しました。
ITエンジニア専門スカウト転職サービス「スカウトミー( https://scoutme.biz )」(studio Usagi株式会社運営)は、2017年9月末から開始したエンジニア登録が100名を突破しました。
海上コンテナ輸送を手掛ける桜運輸(愛知県弥富市)は、70人の社員のうち2割が女性だ。その1人、山田真理さんは小学校に通う7歳の息子、幼稚園に通う4歳の娘を育てながら大きなトレーラーを操る。
アルバイト求人メディアサービス『ショットワークス』『シフトワークス』を運営する株式会社インディバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:渡邉 英助、以下インディバル)は、2017年10月1日より新しい人事制度として「副業」「週休3日制」「短時間勤務制」の導入および改訂を行うことをお知らせします。
転職コンサルタントの細井智彦氏に、中途採用を成功させるテクニックを聞くインタビュー企画。前編では、「良い人材が採用できない」という会社が陥りがちな4つのパターンを紹介しました。後編はいよいよ、求人票の作成から書類審査、面接まで、採用活動に役立つ実践面のノウハウを紹介します。(2017年7月取材、聞き手:尾越まり恵)
筆者のように外資系企業に勤務して、さまざまな国のビジネスマンから構成されるグローバルプロジェクトに参加してみると、自分が先入観で持っていた各国の国民性というものをいい意味で裏切る人柄を持つ人物と触れ合う機会がある。今回はそうしたエピソードをいくつかご紹介したい。(アクセンチュア マネジング・ディレクター 中野豊明)
私は、年間で平均150社前後を取材する。主に新卒や中途の採用、定着、育成、評価、リストラなどがテーマだ。窓口になるのが、通常、広報である。取材テーマの内容や取材を受ける社員たちについて話し合う。
政府が提唱する働き方改革などにより、就業スタイルや労働時間の見直しが進んでいるが、厚生労働省「平成28年就労条件総合調査」によれば、1日の所定労働時間は、1企業平均7時間45分(前年7時間45分)、労働者1人平均7時間45分(同7時間45分)となっている。また週所定労働時間は、1企業平均39時間26分(同39時間26分)、労働者1人平均39時間04分(同39時間03分)だった。
人材採用・入社後活躍のエン・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:鈴木孝二)が運営する人事担当者向け中途採用支援サイト『エン 人事のミカタ』( https://partners.en-japan.com )上で、利用企業を対象に「リファラル(社員紹介)採用」に関するアンケート調査を実施。501社から回答を得ました。回答企業の8割が、従業員数300名以下の中小企業でした。以下、概要をご報告します。
人材サービス会社にすべて任せ、後は待っているだけ…で、理想の人材がすべて採用できることは、今やほとんどなくなりました。どの企業も働き手を求めいる時代において、そのようなスピード感では欲しい人材を採用することはできません。
現在、求められているのは、自ら人材をリサーチし会いにいくという積極的な姿勢。これに企業規模や知名度は、あまり関係ありません。今回は、キヤノン株式会社 採用担当の豊沢保志さんに、“攻める採用”にシフトした背景やその効用を詳細にお話いただきました。(本記事はDODA Recruitersが主催するセミナーのレポート記事です) 続きを読む
リクルートキャリア(東京・千代田)など人材サービス4社は、採用や社員研修の支援を手掛けるリンクアンドモチベーションと提携し、組織の人事制度を改善するサービスの販売に乗り出す。従業員が会社にどれだけ満足しているかを数値化し、制度の改善を促し確保した人材の定着につなげるのが狙い。