総合森下仁丹の「おっさん・おばはん採用」に1600人がエントリー!
2017年3月21日放送の「Today’s VOICE ニュースな人」のコーナーでは、大阪を代表する企業である森下仁丹株式会社、代表取締役社長の駒村純一さん取り組みについて取り上げられました。
2017年3月21日放送の「Today’s VOICE ニュースな人」のコーナーでは、大阪を代表する企業である森下仁丹株式会社、代表取締役社長の駒村純一さん取り組みについて取り上げられました。
埼玉県は、専門家を活用して正社員として働くことを望む非正規労働者を支援する。2017年度から始める事業「非正規雇用者の正社員化プロジェクト」の一環で、キャリアコンサルタントが電話などで非正規労働者の相談を受けるほか、社会保険労務士などが県内の企業を訪問し正社員としての雇用を促す。就職氷河期世代などをサポートし、希望する人が安定した職と収入を得て生活できる環境づくりを目指す。
「オランダで暮らした約9年の経験を、日本への恩返しにつなげられないかという思いから、帰国の決断をしました」。そう話すのは、コンサルティング企業である株式会社BOLBOP創業者・代表取締役の、酒井穣(さかい・じょう)さん。
入社して「さあ、この会社で働き始めよう!」と思っても、不安でどうしたらいいのかわからないことが多いのが新入社員のスタート地点です。また、初めての業務を覚えていっても、その中で色々な悩みや不満は出てくるものです。
このような、新入社員が抱える悩みや不安を解消できなければ、新入社員の離職につながる可能性があります。
厚生労働省は育児や介護で離職した従業員の再雇用を進める企業を支援する。離職者を再雇用してから半年以上雇い続ければ、中小企業であれば1人あたり最大年48万円までの助成金を企業に支給する。2015年の調査によると、働く女性の5割は出産を機に離職する。厚労省は企業への支援で離職者の再雇用を後押ししたい考えだ。
年度の変わり目は何かと「面接」が多い。上司と部下の面接、新メンバーとの面接、採用面接…。面接時の問答による見極め確度を高めるためにはどうすればよいか。多くのビジネスパーソンが直面している課題だ。(リブ・コンサルティング人事部長兼組織開発コンサルティング事業部長 山口 博)
こんにちは。linoticeの中の人です。
仕事選びは「仕事の内容」と同じくらい「働き方」が重要ですよね。 そう考える方が増えていると、人事の現場で仕事をしながら日々実感している今日この頃。働き方に対する考え方が企業価値にも結びついているんじゃないか、私たち企業側から働く人にどんな価値を提供できるのか、なんてことを毎日考えています。
成功する採用活動を行う企業の人事・採用担当者は、どのような取り組みを行っているのか? 様々な企業が直面する、採用・選考時の問題とは? そうした情報や事例を通して学べることは数多くあります。
スタートアップにとって「創業時の採用」は大切。ただ…お金がない、応募がない、計画の立て方がわからない…など悩みは尽きないもの。経験者はどう乗り越えてきた? 緒方仁暁氏(コロプラネクスト)、福田航太氏(カリーグズ)、山田裕一朗氏(ファインディ)、奥田健太氏(Retty)が語った採用のウラ側公開!
有期契約労働者として6カ月以上勤続する男女を対象に調査したところ、パート・アルバイトの67.7%、また契約社員の84.5%に無期雇用転換の意向があることが分かった。
「無期雇用に転換したい」と答えた人に転換後について質問したところ、「一般的な正社員や限定正社員と同等の労働条件や待遇になりたい」と答えたパート・アルバイトは70.9%、契約社員は85.0%だった。当然のことながら、無期雇用への転換後は現状よりも条件や待遇がアップすることを望む人は多い。