女性雇用ワーママ&ワーパパのためのWEBメディア「LAXIC(ラシク)」にて ワーママ向け求人情報の掲載を開始
株式会社ノヴィータ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長:三好 怜子、以下 ノヴィータ、 http://www.novitanet.com/ )は、2016年2月4日に、子育ても仕事も自分らしく楽しみたいワーママ&ワーパパのためのWEBメディア「LAXIC(ラシク、以下 LAXIC)」にて、ワーキングマザーに向けた求人情報の掲載を開始いたします。
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フリマアプリを展開するメルカリは2月1日、新たな人事制度として「merci box(メルシーボックス)」を開始すると発表した。これまでにも副業推奨やフレックスタイムの導入など、就業支援策を実施してきたが、ここから更に産休や育休、介護や怪我といったトラブル時のセーフティーラインに関する支援を充実させる方針。
妊娠・出産で会社を辞めざるをえなくなる、育休から復帰後は会社に居場所がない、夫が家事育児を手伝ってくれず心身ともに追い詰められる――。結婚・妊娠・出産といったライフイベントによる生活の変化に苦しむ女性は多いものです。「男女平等は当たり前」と言われて育ってきたいまの20~30代の中には、そこで初めて自分が「女」だったと気づく人も少なくないのではないでしょうか。
女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」が、2016年4月1日に施行されます。
労働人口の減少で各企業が人材不足に頭を悩ませるなか、人材確保の新たなかたちを示した同法ですが、行動計画策定や状況公開を義務づけるなど、企業にとって軽くはない負担をかけることは間違いありません。
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採用や昇進などの女性差別解消を目指す男女雇用機会均等法が施行された一九八六年に大手企業に入社した女性総合職のうち、昨年十月時点で約80%が退職していたことが二十三日、共同通信の調査で分かった。各業界の主要な企業計約百社に実施したアンケートに回答した二十八社の約千人分のデータを分析した。
大学を卒業し、社会人となって数年。目の前の仕事にも慣れ余裕が出てきた20代後半は、将来への漠然とした不安を抱き始めるころでもある。周りの友人が結婚する様子を見ながら、今の仕事を続けるべきかどうかと考える女性も多いのではないか。
今の日本で、1人の女性が生涯で出産する子どもの数がどのくらいか、みなさんご存知でしょうか? その数なんと「1.42人」、1970年代後半から日本の出生率はゆるやかに減少の一途をたどっています(※参考1)。さらに第1子を産む平均年齢は30.6歳と、晩婚・晩産化は進むばかり。今までは多くの企業が産休や育休制度を導入し、活用を促していますが、いざ自分が申請するとなったときに「あれ?どういう制度なんだっけ……」なんてことにならないよう、今回は「これだけは知っておきたい産休・育休」についてまとめてみました。
2014年、資生堂が子育て中の女性の働き方を見直す「改革」に乗り出し、大きな波紋を呼んだ。いまだに、これに対する意見は賛否両論さまざまだ。賛成派、反対派、それぞれの思いとは。
資生堂は2014年4月に美容部員の働き方を見直し、子育て中も可能な限り夕方以降や土日の勤務をするよう求めた。
子育ては人生で一番大変な仕事。安倍首相も積極的にウーマノミクスを進めているように、今後女性の社会進出は必要不可欠だ。ディップ株式会社は、はたらこねっとの未婚ユーザーと、株式会社STRIDEが運営するWoman&Crowdの既婚ユーザー、計800名の女性を対象に「出産後の復職に関する理想と課題」の調査を合同で行なった。