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新卒就活解禁6月は授業期間のまっただなか

朝礼暮改の 6月前倒し、かえって混乱招く恐れ

経団連が、大学生の就職活動日程について採用面接の解禁時期を現行の8月から6月に前倒しを決めた。今年、解禁時期を8月に後ろ倒しにしたばかりで、2年連続の見直しという異例の事態となる。

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新卒求人広告費を奨学金として進学困難者に提供!求人情報サービス「SENMON!」が12月1日サービス開始

全国の専門学校と企業を繋ぐウェブサイト「専門学校と経営」を運営する株式会社ビーアライブ(本社:東京都港区、代表取締役:米澤 豊)は、求人広告費の一部を専門学校に「奨学金」として還元する新たなコンセプトの求人情報サービス「SENMON!」( http://www.r-senmon.com/ )を、2015年12月1日(火)よりサービスを開始します。
また、サービス開始と同日の14時〜15時40分に、「SENMON!」サービスリリース発表会をアルカディア市ヶ谷にて開催いたします。

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新卒大卒の新入社員の初任給 2年連続で上昇

ことし大学を卒業した新入社員の初任給は、平均で去年より1600円多い20万2000円となり、2年連続で上昇しました。
厚生労働省が、従業員10人以上の企業のうち新卒を採用したおよそ1万5000社を対象に、ことし春に大学を卒業した人の初任給を調査した結果、平均で20万2000円となりました。これは去年より1600円多く、率にして0.8%の上昇です。

新卒2016年度新卒採用で復活。激しさ増す新卒採用市場で見直されるリクルーター採用の4つのメリット

そもそもリクルーター採用は昔ながらの手法

私が学生だった20年以上前は、いまのようにインターネットが普及していたわけではないため、どのような会社が採用活動をしているのかがあまりわからず、就職活動を始めるにあたってできるのは「資料請求ハガキを企業に出して連絡を待つ」ということでした。その当時、大手企業の採用手法として主流だったのが「リクルーター採用」というものです。

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新卒2カ月前倒しで最終調整も 就活“6月解禁”に企業が嘆く理由

経団連は面接開始などの就職活動日程を現在の8月から、来年は6月に前倒しする方向で最終調整に入ったが、これがまた評判は最悪だ。経団連などは従来の4月面接解禁を今年、8月に変更したばかり。ネコの目解禁日に批判が集中しているうえに、「6月は教育実習、公務員試験とバッティングしている。海外留学中の学生は帰国前だし、いい人材が採れない時期なんです」と企業の人事部は嘆いている。

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新卒新卒就活サービス「就活会議」、会員登録者数3万人突破! ―就活時期変更などによる学生の不安や情報不足解消に貢献―

株式会社リブセンス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:村上太一、東証一部:6054)は、本日、新卒就活サービス「就活会議β版」(URL https://就活会議.jp/)の会員登録者数が3万人を突破したことをお知らせいたします。
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新卒就職活動の時期をコントロールする必要はない

日本経済新聞によると、日本経済団体連合会(経団連)の榊原定征会長は11月9日、大学生の就職活動について、企業による選考開始時期を今の8月から2カ月程度早めたいとの意向を表明したという。今の8月というルールは、2013年8月に経団連が「採用選考に関する指針」を発表し、今年だけ実施されたので、わずか1年での再変更ということになる。

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