新卒「麻雀採用」「内定者リファラル」など、斬新な採用を生み出す理由とその効果とは?
こんにちは。HR NOTE編集長の根本です。
今回は、麻雀採用や内定者リファラルなど、新卒採用において「ちょっと変わった方法」を実施している、スターティア株式会社の橋本氏にお時間いただきインタビューさせていただきました。
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こんにちは。HR NOTE編集長の根本です。
今回は、麻雀採用や内定者リファラルなど、新卒採用において「ちょっと変わった方法」を実施している、スターティア株式会社の橋本氏にお時間いただきインタビューさせていただきました。
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就職活動中の子どもを持っている親御さんは、この年末年始、ちゃんと就活について話ができましたか。「まだ大丈夫!」「今年は余裕だから」といった話を、過信しすぎてはいませんか。
2018年(平成30)春に卒業する大学生・大学院生の採用を予定している民間企業のうち56・8%が、17年に実施する採用活動は昨年よりさらに厳しくなると予想していることが就職情報会社マイナビの調査で分かった。人手不足で優れた人材の奪い合いとなっており、昨年の採用活動についても88・9%が厳しかったと振り返った。今年も学生優位の「売り手市場」となる見通しだ。
〜事業会社CROOZが実践する、「採用へのコンバージョン」を考えないインターン戦略。満足度120%のインターンを実施し、同社に起きた変化とは〜
近年、新卒採用のための「インターン」が、企業と学生の大きなタッチポイントのひとつとなり、ベンチャー・大手問わず多くの企業で実施されている。
来年度の内定者が各社、出そろった。グローバル化競争に乗り出した企業も多く、新たな部署を設け、今までに採用していなかった人材獲得にも積極的である。特にWeb関連と語学堪能な人材などの獲得には各社、工夫を凝らしている。ネットエントリー画面にある新卒採用のキャッチフレーズから、企業のニーズを人事担当者に聞いた。
リクルートホールディングスが20日発表した2018年新卒採用の調査で、大学生・大学院生の採用が17年より「増える」と答えた企業は13.5%となった。7年連続で「増える」が「減る」(5.7%)を上回った。飲食サービス業や小売業なと、人手不足が顕著な業種を中心に採用意欲が高まっている。
「日本人学生の入学もないし、日本企業からの採用希望もありません」。
5年ほど前、インド工科大学(IIT)のある教授が、こう漏らしていた。学生数で世界最大の3億人を超えるインドの頂点を極める同大学でさえ、これまで日本と接することがなかったのだ。しかし、今、変化が起こりつつある。
頭脳が商品と言っても過言ではないだろう。広告業界の大手が求める人材とは、どのような人材だろう。人材を求める方法においてもユニークなアイディア満載である。企業を活性させ、成長させる頭脳と行動力を持った人間の見極め方を今年の募集キャッチフレーズから紐解く。
株式会社マイナビ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中川信行)は、国内企業を対象に2017年卒採用の内定状況と2018年卒の見通しなどをまとめた「2017年卒マイナビ企業新卒内定状況調査」の結果を発表しました(2,572社回答)。概要は以下の通りです。
多くの企業が2017年春入社組の内定式を10月に済ませてからも、内定者のつなぎ留めに躍起だ。就活サービス大手のマイナビ(東京・千代田)が14日発表した内定状況調査によると、回答企業の31%で内々定後の辞退率が「前年より高かった」。売り手市場は続き、内定式に出た学生でも安心できない。就業体験の充実などあの手この手で内定者の就職意欲をかきたてようとしている。