総合日本一短いESの地方お菓子メーカーが挑む、データを活用した採用事例
こんにちは!HR NOTE編集部です。
2016年3月の末に『人事において「見るべき」データとは?』というセミナーに参加させていただきました。
こんにちは!HR NOTE編集部です。
2016年3月の末に『人事において「見るべき」データとは?』というセミナーに参加させていただきました。
アイリスオーヤマの経営は、5項目からなる「企業理念」にすべてが集約されている。それは経営企画室がまとめ上げたようなものではなく、私自身の経営者としての経験から紡がれたものだ。
男女の雇用機会や給与については多くの議論が展開されてきましたが、まだまだ配慮が十分だとはいえません。
国税庁の民間給与実態統計調査結果によると、2012年の会社員の平均年収は408万円ですが、男性だけなら502万円、女性だけの平均は268万円と大きな差があります。
日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞(2001年度、2010年度)した
小山昇氏の新刊『1日36万円のかばん持ち――三流が一流に変わる40の心得』から、小山氏に、「三流が一流に変わる心得」を紹介してもらおう。
式会社アイデム(東京都新宿区 代表取締役社長:椛山亮)は、三井不動産グループが運営する商業施設の出店企業に対し、従業員採用募集活動の総合的なサポートを、三井不動産グループとともに実施します。
廣済堂(東京・港、長代厚生社長)は、運営する求人情報サイト「Workin.jp(ワーキン)」に、求職者が簡単に自己分析できるツール「らくらく自己診断」を機能追加した。
らくらく自己診断は、3分程度で終わる設問の回答結果をもとに、8つの志向性の中から求職者が持つ3つの強みを判定する。一方、採用企業には求人広告入稿の際、求職者が診断する「らくらく自己診断」の志向性と同じ項目を利用し自社の求める人材像を選択する。
連合は14日、2016年春闘の臨時回答集計(4月12日時点)を発表した。賃金水準を一律に引き上げるベースアップ(ベア)と定期昇給を含めた平均賃上げ率が2.06%となった。前回の3月30日時点(2.09%)からやや低下したが、連合では賃上げの流れは継続していると評価している。
労働改革はアベノミクスの成長戦略の中でも最重要な改革である。
2014年6月に閣議決定された第二次成長戦略では、働き方の改革、解雇の金銭補償、派遣労働法の改正、外国人材の活用が重要な改革項目として掲げられており、閣議決定の前から安倍政権では規制改革会議や産業競争力会議などが中心となって取り組みを進めてきたが、もっとも重要な働き方の改革は労働組合や厚生労働省などの抵抗が激しく、改革は入り口以上には進んでいない。
採用時に学歴不問をうたう企業は多い一方、「実はこっそり学歴で採用している企業ばかり」との批判の声も少なくない。アルバイトから社長になった吉野家の安部修仁会長に、人材採用、そして入社後の登用に際して学歴をどう考えるべきか、語ってもらった。(構成/フリージャーナリスト・室谷明津子)
採用において応募情報のデータ管理、選考の進捗管理、応募者のフォローなど多くの業務が発生します。
これまではデータや選考の進捗はエクセルで管理したり、応募者へのフォローメールもエクセルをその都度参照して送っていました。これらの業務は非常に手間がかかり人事担当者の大きな負担となっていました。