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総合「新卒2年目の売上が0円⇒1500万円」「部下の手紙で上司が泣いた」成果を出す研修とは?

今回は、人材育成支援のエキスパート、株式会社キャリアチアーズの山口さんに、「成果が見える部下の育成方法」に関してインタビューさせていただきました。

「生産性を上げる」「成果を出す」「定着率の向上」「部下の強みを活かす」「主体的に働いてもらう」など、部下・メンバーの育成方法に関して、日々悩まれている方は多いのではないでしょうか?

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総合社内の他部署で仕事を体験 副業解禁の足がかりに

企業で、社員の「副業」を認める動きが活発化している。副業の経験は、社員の成長や本業での新たな発想につながると考えられているからだ。こうした動きを受け、「社外」だけでなく「社内」の他部署でも、普段とは異なる業務を「兼業」することで、社員のキャリアを考えるきっかけにしようという企業が増加している。

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総合人材不足が日本の会社を覆う。カリスマ社長が「採用」より大事にしていること

現在、「働き方改革」が政府・産業界ともに本格的に進められている。だが、小山昇が経営する株式会社武蔵野では、すでに何年も前から非正規雇用従業員の待遇改善に取り組み、15年連続増収、過去最高売上・最高益を更新している。最新刊『儲かりたいならパート社員を武器にしなさい』(ベスト新書)を上梓した同氏が「人を定着させること」の重要性を語る。

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総合「現在のオフィス環境はイノベーションが最も起こりにくい」豪州に学ぶ働き方改革

長時間労働の是正などを柱とする「働き方改革」に官民挙げて取り組む中、豪州の働き方改革が先進事例として注目されている。優秀な人材を確保するため、働く場所や時間を限定しないで生産性を向上させる仕組みや、従業員の心身の満足を重視する企業が増え、経済成長の一助となっている。同国でオフィス環境専門のコンサルティングを手がけるカルダー・コンサルタンツ(ビクトリア州)社長のジェームス・カルダー氏に話を聞いた。

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総合ダニエル・キム教授が提唱する「組織の成功循環モデル」は、個人が成功するための考え方にもなる。

井上 小杉さんの著書『元人事部長が教える「結果を出す人」の働きかた』(大和書房)を興味深く拝読したのですが、その冒頭でダニエル・キム教授(マサチューセッツ工科大学)の「組織の成功循環モデル」を紹介されていましたよね。

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