総合人材業界に就職・転職した方のスキルアップに最適!「第6回人材ビジネス実務検定試験」2016年7月24日東京・大阪・富山で開催
一般社団法人 国際キャリア・コンサルティング協会(略称:ICCA、所在地:東京都港区、運営委託:株式会社アールナイン)は、第6回「人材ビジネス実務検定」を2016年7月24日(日)に開催します。受験会場は東京・大阪・富山の3か所です。今回より、詳しい解説付きの過去問題集(定価1,000円・3級のみ)の販売を開始いたします。
一般社団法人 国際キャリア・コンサルティング協会(略称:ICCA、所在地:東京都港区、運営委託:株式会社アールナイン)は、第6回「人材ビジネス実務検定」を2016年7月24日(日)に開催します。受験会場は東京・大阪・富山の3か所です。今回より、詳しい解説付きの過去問題集(定価1,000円・3級のみ)の販売を開始いたします。
こんにちは!HR NOTE編集部 根本です。
最近、採用領域にもデータの活用が求められてきているように感じます。
データを活用した採用事例も頻繁に見かけますし、HRTechのようなテクノロジーサービスも数多く生まれてきています。
今回の記事は、ラクスル株式会社 河合 聡一郎氏より寄稿いただきました。
河合氏は印刷機械メーカー、リクルートグループ、BizReach、外資系IT企業等を経て、創業期のメンバーとしてラクスルに参画。HR責任者として、事業と時間軸を紐づけた組織図の設計、採用戦略立案/実行、評価制度立案/運用に従事しつつ、主にダイレクト/リファーラルリクルーティングを用いたTalent Acquisitionの全体設計及び、その運用を担当。
世界最大(*1)の人材サービス企業であるアデコグループの日本法人で、総合人事・人材サービスを展開するアデコ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:川崎 健一郎、以下「アデコ」)はこの度、東京都による「中小企業の緊急人材確保支援事業」の実施事業者に選定されました。アデコは同事業の実施により、2017年3月31日までに合計100社に対して採用支援を行います。
Q.業務連絡でコミュニケーションアプリ(LINEやTwiiter、Facebookなど)を使用するのは“あり”ですか?(遅刻や休みの連絡、業務の報告など)
こんにちは!
HR NOTE編集部 根本です。
皆さんはダイレクトリクルーティング、スカウトメールを中心に、4ヶ月で20名の採用を行った肉食系人事をご存知でしょうか。
今回の記事は、株式会社インテリジェンス 大谷 祐司氏より寄稿いただきました。 大谷氏は新規事業部門の技術責任者として、エンジニアチームのマネジメントと新しいサービスの開発を担当されています。 2013年にインテリジェンス社で一人目のエンジニアとして入社し、数々のサービスに関わった後、直近では転職求人サイト『MIIDAS』(https://miidas.jp/)の立ち上げを行われました。お好きな言語はGoだそうです。
IT(情報技術)と人材サービスを融合させた新ビジネス「HRテック」をベンチャー企業(VB)がけん引している。従業員情報を一元管理したり、社会保険の手続きを自動化したりして、人材の適正配置や生産性向上につなげる。労働人口が減る中、巨大市場に成長する可能性がある。
企業が採用を増やそうとするなか、かつての「就職氷河期世代」が正社員への道を探っている。本人も親も年を取り「最後のチャンス」という危機感がある。
「正社員への覚悟を決める!」「あきらめない!」「なげださない!」。東京都が昨年度から始めた「東京しごと塾」はこうした目標の復唱から始まる。あいさつを練習した後、お互いの身だしなみをチェック。グループ討論や企業訪問などの訓練を3カ月にわたりこなしていく。若者向けの職業訓練のようだが受講者の年齢は30~44歳だ。
出世コースは外れてしまったけれどまだまだ働いて稼がなくては--。リストラの脅威をしのぎながら今いる会社でどうにか生き延びる道はあるのか。
ぶら下がり社員というと、あまり会社に貢献しないのに社員としての待遇には固執するといった、あまりよくない印象を受けるかもしれません。大半のビジネスパーソンは、「自分はぶら下がったりしていないぞ」という気概をもっておられることでしょう。