総合360度全方位動画(VR)/採用動画のサービスを3月20日開始 新卒採用に効果を発揮する、採用支援ツール『グーカ』
株式会社リブリッジ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石松 明彦)は、新卒採用や若者向け採用を対象とした企業の採用支援ツール「グーカ」に、採用動画/360度全方位動画(VR)のサービスを2017年3月20日に導入いたします。
株式会社リブリッジ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:石松 明彦)は、新卒採用や若者向け採用を対象とした企業の採用支援ツール「グーカ」に、採用動画/360度全方位動画(VR)のサービスを2017年3月20日に導入いたします。
先日、リファラル採用を活性化するクラウドサービス「Refcome」が開催する『リファラル採用勉強会』に参加してきました。実際にリファラル採用に取り組まれた方々のノウハウを共有し合うイベントとして多くの人事担当者で賑わっていました!
文系の若者を積極採用し、社内で育成することで現場作業員の外注費を削減。施工から監督まで幅広い仕事をできる人材を育て、受注の偏りに対応している。
これまで制限のあった外国人による家事の代行サービスを東京都内で初めて行う事業者が決まり、来月以降、掃除などのサービスの提供が始められることになりました。
東京都は、女性の家事の負担を軽減し社会進出を後押しするため、これまで制限のあった外国人による家事代行サービスを都内の一般家庭で利用できるようにする国家戦略特区の区域計画が、去年、認められたことを受けて、外国人を雇い入れたいという事業者を募集していました。
残業代や手当を除いた去年の月給は、平均30万円余りで、前の年と変わらなかったことが厚生労働省の調査でわかりました。一方、女性の月給は増加したため、男女間の賃金格差はこれまでで最も小さくなりました。
採用できない、上手くいかない
そんな悩みを人事・採用担当者のあなたは抱えていませんか。今回は、採用できない状況に陥いるよくある原因と、その解決方法をご紹介します。
連合は22日、政府が検討している企業の残業時間の上限規制について、繁忙期に月100時間までとする案を、条件付きで受け入れる方針を固めた。すでに政府が示した月平均60時間、年間720時間の規制案を巡っては労使が合意。繁忙期にどこまで例外を認めるかを巡り、連合が「過労死のリスクが高まる」などとして「100時間」案に反対していた。
こんにちは、はせおやさいです。
学校を卒業し社会に出て、労働の対価として金銭を得るためには、さまざまな方法がありますよね。その中でも、もっともポピュラーなのが「就職」というものですが、「就職」にも、さまざまな種類が増えつつあります。
ここ数年、大手企業を中心に「リファラル採用」の動きがじわじわと広がっています。
「リファラル」とは、「紹介・推薦」という意味。つまり「リファラル採用」とは、自社の社員に、「この人はうちの会社にぴったりだ」「この役割において適任だ」と思える友人や知人を紹介・推薦してもらい、選考するという採用手法を指します。