中途

中途出戻り社員(再雇用)実態調査 72%の人事担当者が受け入れ実績があると回答。

■調査結果概要

厚生労働省が発表した2014年11月度の有効求人倍率は1.12倍と上昇を続け、エン・ジャパン調査でも、企業の中途採用担当者は応募者の数・質ともに確保が難しくなったと回答しています。即戦力採用の必要性や転職に対するイメージが変わってきたことから、一度退職した社員を再雇用する企業も話題に上がるようになりました。そこで、「出戻り社員(再雇用)」の実態について、中途採用を担当する人事の方々に伺いました。下記、トピックスです。

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中途【新サイトリリース】 営業ならではのこだわりで、最新の求人を簡単に検索・比較できる! ~営業求人の専門検索サイト『@type 営業の転職プラス』をリリース~

株式会社キャリアデザインセンター(以下CDC、本社:東京都港区、代表取締役社長兼会長:多田弘實)が運営する総合転職サイト『@type』は、2015年1月26日(月)に『@type』の営業カテゴリを強化するとともに、営業パーソン向けの新サイトをリリース致しました。( http://sales.type.jp/ )

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中途「年齢ではなく実力で評価される世界を」――元リクナビNEXT編集長・黒田真行氏が、ミドル向け転職サービス「キャリアリリース40」を立ち上げた理由

好転している転職市場だが、ミドル世代には依然として厳しい風が吹いている。転職サービスDODAの2014年上期調査によると、「40歳以上」の転職成功率は11.2%にすぎない。ただし07年下期の2.5%から比べると、かなり好転しているのも確かだ。

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中途転職経験者の8割が感じる転職後のギャップとは

エン・ジャパン株式会社が運営する人材紹介会社集合サイト『エン転職コンサルタント』は、30歳以上のユーザー1,824名を対象に「転職後のギャップ」についてアンケート調査を行なった。調査の結果、30歳以上の転職経験者で、聞いていた情報と転職先企業の実態が違うと感じたことがある方は8割以上にのぼることが分かった。ギャップには良いものと悪いものの両面があるが、特に悪い意味でのギャップを感じている人が多く、「風土・社風」「昇給制度」「教育体制」が思っていたよりも悪かった点のトップ3に挙がった。

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中途転換期迎える人材育成、“再”教育が大きな課題に

ITベンダーの技術者や営業担当者、ユーザー企業のシステム部員といったIT人材の育成策が転換点にさしかかっている。従来型の人材育成プログラムでは対応できず、教育内容や育成方法を見直し始めた企業が相次いでいる。先行する各社共通の課題、そして2015年以降に多くのITベンダーやシステム部門が直面するであろう課題が、IT人材の“再”教育である。

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中途求職者の75%が3カ月以内に転職先を決定、一方で50代は3カ月以内30%と長期化傾向

年代や職種によってばらつきはあるが、求職者の8割が3カ月以内に転職先を決めているようだ。エン・ジャパンが2014年12月に発表したアンケート調査の結果から明らかになった。

人材紹介会社集合サイト「エン転職コンサルタント」上で転職コンサルタント130人を対象に「担当した求職者のうち、転職がきまるまでどのくらいの期間を要する方が多かったですか?」と聞いたところ、「3カ月以内」(58%)という回答が最も多く、「1カ月半以内」の17%を含めると、求職者の75%が3カ月経たずに転職先を決めていることが分かった。

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