新卒5分でわかる内定者フォロー施策|メール以外の効率的な連絡手段とは
売り手市場が進む中、内定者フォローの重要性が高まりつつあります。内定者フォローをおこなう際、内定者に連絡するツールとして、「メール」を活用する採用担当者がほとんどかと思います。
売り手市場が進む中、内定者フォローの重要性が高まりつつあります。内定者フォローをおこなう際、内定者に連絡するツールとして、「メール」を活用する採用担当者がほとんどかと思います。
2018年5月14日、さまざまなコンテンツを通じ「インターンシップについて考える場」として、「インターンシップカンファレンス」が開催された。
学生の就職活動も中盤戦を迎え、そろそろ内定が出ている学生も多く見かけられるようになりました。昨年は「てるみくらぶ」をはじめ、企業業績悪化による半ば強引な内定取り消しがニュースになりましたが、大抵の企業では面接・内定出しという流れで順調に採用活動が進んでいることと思います。
6月1日が過ぎました。といっても、某就職情報会社の調査では、5月末時点での内定率が60%超という状況で、もはや6月1日内定解禁というものが完全に形骸化していることが、誰の目にも明らかになっています。
昨年を上回るペースで内定出しが進んでいる2019年新卒採用。HR総研が3月下旬に実施した採用担当者を対象としたアンケート調査から、垣間見える今年の動向を2回に分けて報告する。
2回目の今回は、ダイレクトソーシング、AI採用、2020年卒向けインターンシップ、2021年卒採用のスケジュールについて見ていきたい。
空前の求人難で、企業の新入社員の受け入れ態勢はより手厚く、丁寧になっているという。かつて環境に適応できない新社会人の悩みは「5月病」と呼ばれたものだが、最近は職場の手厚いフォローのせいか、入社後の迷える時期が1カ月ほど延びて「6月病」と呼ばれることも多いようだ。
こんにちは。HR NOTE編集部の紺矢です。
本記事では、「キャリタス就活2019」で発表された、『発表!2019年卒の就活生が選ぶ人気企業とは?〜就職希望企業ランキング:大学生編〜』を参考に、2019年度の人気企業ベス50の「新卒採用サイト」および「採用キャッチコピー」をご紹介します。
ぜひご覧ください!
こんにちは。HR NOTE編集部の紺矢です。
女性社員が増えることで企業内の人員が多様化し、新しい視点や価値が提供され、パフォーマンスが向上するとも言われており、それは理系人材も同様です。
また、企業としても、少子化で今後考えられる研究者不足問題の解消のため、女性の理系人材採用を推し進めていく必要があります。
近年よく耳にする『リケジョ』という言葉、ご存知ですよね?本記事ではぜひ、いま注目『リケジョ』の魅力を探ってみてください。
現在、新卒採用を実施しようと思っても、一朝一夕には成功しないのが実情です。求職者よりも求人が多い中、しっかりと戦略を練り、事前準備をしながら進めなければいけません。
新卒採用の流れをつかんで、具体的な取り組みのコツを実践に取り入れることで、新卒採用の効果を最大限に高めていくことができるでしょう。
今回は、新卒採用で使えるノウハウを新卒採用全体の流れの解説と合わせてご紹介します。
日本能率協会がまとめた2018年度の「新入社員意識調査(速報)」によると、実力・成果主義志向が6割超に増加、一方で仕事より「プライベートを優先したい」が8割近くに達した。未曽有の人手不足の時代、企業はこうした“新人類”への対応が迫られる。