総合試合に出ない「第3ゴールキーパー」が組織をまとめる 岡田武史氏、サイボウズ青野氏らが語るこれからのチームワーク論
採用はフィーリング
青野慶久氏(以下、青野):おもしろいです。ありがとうございます。残り20分くらいとなってまいりました。あといくつか拾えればと思います。次は人を招き入れる、採用するといったあたりの質問もいくつか来てます。
青野慶久氏(以下、青野):おもしろいです。ありがとうございます。残り20分くらいとなってまいりました。あといくつか拾えればと思います。次は人を招き入れる、採用するといったあたりの質問もいくつか来てます。
− 人と組織が強い会社の深イイ仕掛け – エンゲージメントコンサルタント森山コラム
今回は組織のエンゲージメントを高めるためのポイントとして2-6-2の法則についてご紹介していきたいと思います。
エンゲージメントを高めることは、個別のマネジメントと似ている部分と、全く異なる部分と両側面あります。
さまざまな業種の人事担当者に、これまでのキャリアや仕事のやりがいについてインタビューする連載企画「人事のキャリア」。今回は障がい者雇用支援サービスを提供するスタートライン(東京都三鷹市)で採用チームリーダーを務める平林千加さんにお話を伺いました。
スタートラインはこの2年で社員数が約2倍に増えた急成長企業。平林千加さんはこれまで同社を含む4社で一貫して採用領域を担当してきた経験を生かし、新しい採用手法を取り入れながら日々奔走しています。【取材・撮影:@人事編集部】
株式会社マイナビでは、非正規雇用の採用に関する企業実態を業種別に明らかにするため採用担当者への調査を実施。シニア採用に関する業種別の温度感が垣間見えた調査の結果をお伝えします。※本調査では65歳以上の方を「シニア」と定義しています。
少子高齢化による労働人口の減少に伴い、20代、30代の若手世代の採用は厳しさを増すばかり。次世代人材の確保は事業の存続を左右する大きな課題となっています。これからも続く大採用難時代、企業の規模やネームバリューに依存せず、必要な人材を確保するにはどうすればいいのでしょうか?
リーダーが思っているほど、部下はリーダーとコミュニケーションを取れていると思っていない。そのため一方的なコミュニケーションになり、意思の疎通が取れず、部下の成果は上がらないまま。その現状に、より語気を強めて指導にあたるリーダー。その結果、嫌気がさした部下は退職。こういった事態が、様々な企業で起きています。
テクノロジーの進化、少子化に伴う国内市場の縮小、労働人口の減少などを背景に、日本の産業構造が大きく変わろうとしています。そんな昨今、雇用市場にはどんな変化が表れているのでしょうか。これからの時代、企業と働く人の関係はどうあるべきか、どんな企業が採用競争を勝ち抜けるかをテーマに、『転職の思考法』『天才を殺す凡人』の著者である株式会社ワンキャリア執行役員・北野唯我氏と、株式会社リクルートキャリアHR統括編集長・藤井薫氏が対談。そのポイントをご紹介します。
2019年3月30日(土)、新しい会社の組織のあり方をテーマにしたイベント「チームワーク経営シンポジウム 新しいカイシャとティール組織について語ろう!」が、サイボウズ本社で開催されました。次世代型の組織モデルである「ティール組織」の考え方をヒントに、サイボウズ青野慶久氏、FC今治のオーナー 岡田武史氏、伊那食品工業 塚越寛氏、グッド・ニュースアンドカンパニーズ 崔真淑氏、つながりラボhome’s vi 嘉村賢州氏が登壇。
トランスは6月24日、AIが採用候補者の入社後活躍・退職確率を予測する将来予測型ピープルアナリティクスサービス「TRANS.HR」β版を提供開始した。
長期間退職せずに活躍する人材モデルを、採用時の適性検査や採用実績などをもとに設定。モデルにあった人材を採用、その後のタレントのマネジメントに活かしていくことを支援する。また、人材モデルは採用評価や従業員の考課結果、勤怠情報、従業員満足度などの評価を継続することで、AIにより、高精度の人材モデルに更新していくという。
組織づくりに非常にこだわっていらっしゃる株式会社ITプロパートナーズの木村社長をご紹介。
「性善説」をベースとしながら、圧倒的な当事者意識を持つ集団であるための文化づくり・育成に関する、ITプロパートナーズさん独自の仕組みについてお話いただきました。