総合【社員数5倍に】採用力を上げるためにやった3つのこと(基本編)
株式会社リフカムは、この1年で社員数は2名から10名のチームになりました。来年の入社予定の方を含めると13名となります。 1年前では、想像ができなかったくらいに「チーム」が出来上がったきたなと言った1年でした。
株式会社リフカムは、この1年で社員数は2名から10名のチームになりました。来年の入社予定の方を含めると13名となります。 1年前では、想像ができなかったくらいに「チーム」が出来上がったきたなと言った1年でした。
東京国際フォーラムの最も大きな会場の最前列に、現P&Gや同社出身の希代のマーケターたちがずらりと並んで、この講演はスタートした。日本人で初の米P&Gヴァイス・プレジデントに就任した和田浩子氏が、アドテック関西に続いてアドテック東京2017に登壇。今回の講演「サステイナブルなブランドを育み、ブランドを育む人を育てるために」では、P&Gで幾多の人材を育ててきた和田氏から、ブランドマネジメントと人材育成の確固たる仕組みと、そこで大切にしていることが語られた。
みなさん、こんにちは!HR NOTE編集部です。
先日は▶【お願い|2017年振り返り企画】私たちに「2017年に注目した人事ワード」を教えてくれませんか?に、ご協力いただきまして誠にありがとうございます!
おかげさまで今回、投票いただいた数は、なんと832人!
企業にとって“人材は宝”である。優秀な人材がいるか否かで、その会社の将来が決まる。だから、どの企業も採用した社員の成長を願っている(はずだ)。しかし、「その宝(人材)をどう磨くか?」という社員教育の問題は一筋縄ではいかない。
採用面接は、ディズニーランドに向かうワクワク感と歯医者に向かう恐怖感が入り交じる非現実的な場であり、極めて不自然な会話が交わされることもある。
ただ居心地が悪いだけの場が、面接官のせいで耐え難い場になってしまうことは非常に多い。「候補者には厳しい質問をして、極度のプレッシャーの中でどう振る舞うかを見るべき」とどこかで教わり、候補者に少し冷や汗をかかせる必要があると感じているためだ。
こんにちは!HR NOTE編集部の野村です。
12月になり2019年卒学生の採用に向けて、多くの企業が動き出しているのではないでしょうか?
売り手市場が続いているとはいえ、多くの学生が企業の採用を受けに来ます。学生からの応募数が増えてくると、限られた時間の中で一人ひとりに時間をかけて面接することが難しくなりますよね。
企業サイトを洗練させると、学生の企業訪問が増える。ただ、社長や社員の服装がビミョウだったり、オフィスが古臭かったりすると、学生のテンションは一気に下がってしまうという。今や、「就業中はスーツ着用が義務」の会社も敬遠されがち。学生は、服装やインテリアから何を感じ取るのか。
こんにちは。特定社会保険労務士の篠原宏治です。
政府は、労働時間ではなく成果に対して賃金を払う「脱時間給」の制度化を進めており、労働時間制度の一つである「裁量労働制」についても法改正による対象拡大が予定されています。
今回は、裁量労働制を導入する際や運用していく上での留意点について解説します。
株式会社ビジネスリサーチラボと横浜国立大学の服部泰宏研究室によって発足した『採用学研究所』の4周年記念セミナーを取材。
今回は、その中で、株式会社モザイクワークの杉浦 二郎氏と、横浜国立大学 准教授の服部 泰宏氏の講話内容を記事にしてご紹介。
本記事では、採用において「手法論ばかりが先行していないか」「採用をもっとシンプルに考えてもいいのではないか」「データ分析は必要なのか」といった内容を中心にまとめています。
先のコラム『「賃金ダウンありきの転職」を乗り越える』で触れたように、日本では転職によって賃金が上がりにくく、その傾向は転職者の年齢上昇に伴ってはっきりする。問題は、国や地方の制度のなかにも「転職は高くつく」状況を生み出すものが存在していることだ。