総合「バックレ新入社員」が発生・・・、退職手続きして大丈夫なの?
こんにちは、社会保険労務士の吉田 崇です。
新年度が始まって2週間ちょっと経過しましたが、皆さまの会社の新入社員の方々はどのように過ごしておられるでしょうか。
こんにちは、社会保険労務士の吉田 崇です。
新年度が始まって2週間ちょっと経過しましたが、皆さまの会社の新入社員の方々はどのように過ごしておられるでしょうか。
大手商社の丸紅が社内副業を義務付けるというニュースが関心を集めています。勤務時間の15%を、新しい事業の考案などに使うような仕組みを始めるそうです。正規の方針なので、人事考課にも反映されるのでしょう。私はとてもよい流れだと思います。
昨今、求職者と接点を持つ方法はたくさんあります。その方法の一つが、企業が求職者に向けて送る「スカウトメール」。
スカウトメールには、求職者に対して積極的なアプローチができる、という特徴があります。
この記事では、スカウトメールの概要や効果的なスカウトメールの書き方を、例文つきでご紹介。スカウトメールの効果的な書き方を模索中の方は、ぜひご参考下さい。
企業の人事評価における「ノーレイティング」という考え方が注目を集めている。もともとは欧米企業で生まれた制度だが、近年は日本マイクロソフトやP&G Japan、アドビシステムズなど、国内の企業でも導入が進んでいる。ノーレイティングが生まれた背景と、メリット・デメリットを解説する。
2019年卒学生に向けた採用広報活動解禁から1ヶ月超となりました。世間的には、早いところでは既に内々定出しが始まっているようですが、多くの企業では面接が随時進んでいるといった段階かと思います。
売り手市場が続く採用市場の中で、とりわけ採用競争が激化しているのがITの分野です。「企業が選ぶ時代」から「企業が選ばれる時代」に移り変わりつつある今、優秀な人材の獲得には、他社との差別化が必須となりつつあります。
日本と海外では、考え方や感覚が異なるモノ・コトが少なくない。「住む場所」もその1つだろう。たとえば、日本では仕事場に近い都市部に住みたいと思っても、家賃などの理由から郊外住まいを選ぶ人が多い。結果、都市部ではドーナツ化現象が進んでいる。
人材業界に長らくいた、プクコです。
人材業界と一重に言っても、「派遣」「人材紹介(エージェント)」「求人広告」と主に3つの事業に分類されます。それぞれによって少しタイプが異るので、体験談交えてお伝えします。
中高年者採用を行うにあたって多くの人事担当者が悩むのが「雇用形態」そして「給与」の設定についてです。逆に、この領域の課題をクリアさえすれば、様々な経験を持った人材の採用へ大きな一歩を踏み出すことが可能です。谷所健一郎氏から、中高年採用を成功させるポイントについてお届けする連載4回目。