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総合東京・新宿、新成人の約5割が外国人

成人の日となる1月14日、東京・新宿区は京王プラザホテルで新成人を祝福する式典「はたちのつどい」を開催しました。

式典には、色鮮やかな振り袖やスーツ、紋付きはかまなどの晴れ着に身を包んだ新成人約1,100名が集合し、記念撮影をしたり友人たちとの久々の再会を楽しむなどして盛り上がりました。

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総合飲食などのサービス系職種で、未経験の正社員募集が失敗しがちな理由。

求人募集をすると、簡単に人が集まる職種・業種もあれば、全然集まらない会社もあります。
なかでも、飲食店などのサービス系職種の採用は困難を極めます。

実際、人手不足やそれにともなう人件費・求人費の高騰により、業績を落とした飲食店の話を耳にする機会も多いと思います。

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総合【業界転職最新動向:建設業界】好きな仕事を続けながら、より良い働き方は実現できる

2020年の東京オリンピック・パラリンピックに2025年の大阪万博など、世界的イベントに向けた建設ラッシュが続いている昨今。人手不足かつハードワークなイメージが強い建設業界ですが、「働きやすい環境づくり」に目を向け、働き方改革を積極的に推進する企業も増えつつあるようです。不動産・建設業界を担当しているパソナキャリアのキャリアアドバイザー 香田に、建設業界の動向について聞きました。

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総合社労士が予想! 2019年注目の「人事労務トレンドワード」10選

新年明けましておめでとうございます。特定社会保険労務士の榊 裕葵です。2019年もよろしくお願いいたします。

2018年には働き方改革法が国会で可決され、2019年4月1日から順次施行となります。また、働き方改革に対応した労務管理を実現するため、HRテクノロジーの普及も本格的になっていく年になるのではないかと予測しています。

これらを中心に、その他の要注目キーワードも加えながら、2019年の人事労務トレンドワードを予測してみました。

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総合社長と役員の給料はいくらであるべきなのか

創業経営者と幹部社員、従業員の給与はいくらであるべきなのだろうか。どのようにバランスさせるべきなのだろうか。経営トップ以外の幹部や従業員については、その考え方は比較的簡単だ。幹部であれば、その人物のキャリアや能力がどれほど得難いものであるのか。つまり希少価値があるのか、ということに尽きる。ターンアラウンドマネージャーやIPO担当者などがわかり易い例だろう。これら人材はそもそもフリーになることが極めて稀であり、フリーになった途端に金融機関や仲介事業者が群がり、自社の取引先に斡旋しようと試みる。能力次第だが、その給与が高額にならないわけがない。

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総合勤務間インターバル制度とは? フレックスタイム制の改正点も紹介

2019年4月施行の働き方改革関連法を掘り下げる連載「社労士が解説 働き方改革のポイント」。今回は「勤務間インターバル制度」と「フレックスタイム制」について解説します。前者は休息時間の確保、後者は清算期間の上限の延長を定めていますが、いずれも強行法規ではありません。両制度の仕組みや導入前に検討すべき点、細かなルールを紹介します。

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総合「仕事と遊びは分けない、考えすぎない」ドワンゴに17億円で会社を売った起業家の内なる欲求

複業、フリーランスなど働き方の選択肢が広がり、キャリアのイニシアチブを個人が握る時代が訪れようとしています。一方、企業としても、経営層によるトップダウンの発想では時代の変化するスピードに追いつけず、そこで働く一人ひとりをエンパワーしないことには立ち行かなくなっている。

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