採用担当者のホンネ調査【~採用の常識・非常識~】 面接時間が長いのは“脈アリ”のサイン!? 7割の面接担当者が「採用したい人ほど面接が長くなる」と回答

総合採用担当者のホンネ調査【~採用の常識・非常識~】 面接時間が長いのは“脈アリ”のサイン!? 7割の面接担当者が「採用したい人ほど面接が長くなる」と回答

【内容】
Q. 「採用したい」と思う人ほど、つい面接が長くなるものですか?

やはり「採用したい」と思う人ほど、ついつい話が盛り上がり面接が長くなってしまうようで、実に7割もの採用担当者が「YES」と答えました。

面接時間が長くなってしまう理由としては「より具体的に面接対象者の方を知りたいと思うため」(40%)や、「会社の思いや魅力ををしっかり伝えたいため」(6%)などが目立ちました。
平均的な面接時間は30分~1 時間程度のようですが、面接時間が長くなるのはある意味「脈アリ」のサインと捉えてもよさそうです。
面接で話が盛り上がってきたら、面接官に聞きたいことを積極的に聞いてみたり、心に秘めた熱意を具体的に伝えるなど、上手にアピールしてみるとよいでしょう。

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